• 『大判カメラ・八つの景 山中和紙で魅せる風景写真』
  
  
  
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「山中(さんちゅう)和紙」に 飛騨の風景を映し出す写真展を開催!
飛騨市美術館では、飛騨市伝統の手漉き和紙「山中和紙」に飛騨の四季の美しき世界を映し出した展覧会『大判カメラ・八つの景 山中和紙で魅せる風景写真』を7月4日(木)から開催します。
「山中和紙」は、豪雪地帯の飛騨市河合町に伝わる技術であり、和紙の原料となる「こうぞ」を雪にさらし漂白するという手法でつくられます。本展覧会では、山中和紙の力強い質感と、その親しみやすさに魅了された写真家 村田 彰氏が大判カメラで撮影した風景写真を、山中和紙に映し出します。
デジタル時代に大判カメラにこだわり、美しい風景を追い求める写真家村田氏の作品と、飛騨市河合町の伝統であるヤマナカ和紙を守り続ける柏木一枝さんの大切に漉かれた一枚一枚が見事に融合した珠玉の作品です。

来場者700人突破!!!

夏休みに親子でぜひご来場ください。

基本情報
開催期間 令和元年7月4日(木)~8月25日(日)
開催時間 9時00分~17時00分(入館は16時30分まで)
会場名 飛騨市美術館
住所 〒509-4221 岐阜県飛騨市古川町若宮2-1-58
営業時間 9時00分~17時00分(入館は16時30分まで)
定休 月曜日(祝日の場合は翌日)
料金 一般200円/高校生以下無料
※20名以上の団体および障がい者手帳をお持ちの方は160円
※第3日曜日が家族ミュージアムの日のため、7/21(日)、8/18(日)は無料
アクセス 飛騨古川駅出口より右手、弧線橋を渡りお越しください。
飛騨清見ICから約30分
駐車場
普通乗用車: 240台
HP 公式サイト
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