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10件ありました
ぎふ長良川の鵜飼

ぎふ長良川の鵜飼

岐阜エリア
芭蕉やチャップリンも愛した勇壮な水面の舞 
戦国のロマンを感じさせる金華山と山頂にそびえる岐阜城を背景に、漆黒の闇の中、赤々と燃える篝火を川面に映し、鵜匠と鵜が一体となって繰り広げる古典漁法「鵜飼」は、現在を忘れ千古の昔にタイムスリップしたような幽玄の世界へと誘います。 多くの文化人にも愛され、松尾芭蕉は「おもうしろうて やがてかなしき 鵜舟かな」という句を残したほか、名優チャールズ・チャップリンは2度鵜飼見物に訪れ、すばらしいと絶賛したと…
小瀬鵜飼

小瀬鵜飼

中濃エリア
漆黒の静寂の中、伝統の技を体感 
長良川河畔の小瀬の里で、5月11日から10月15日まで繰り広げられる小瀬鵜飼は、一千年余りの歴史を秘めます。見どころは素朴な情緒。ショーとしての鵜飼というより、あくまで漁法としての鵜飼の本来の姿見ることができます。漆黒の闇の中、篝火の光だけを頼りに漁をする鵜匠の手縄さばきは圧巻。3名の鵜匠が、宮内庁式部職の鵜匠として代々守り続けてきた古式ゆかしい漁法で、訪れる人の目を楽しませてくれます。
下呂温泉まつり

下呂温泉まつり

飛騨エリア
その感動は心に刻まれ、魂を揺さぶる 
<下呂温泉まつり> 日程:毎年8月1日~4日 龍神火まつりを筆頭に、みこしパレードや下呂おどりなどが催され、3日目には花火ミュージカルが繰り広げられる、下呂温泉夏最大のイベント。 初日の龍神火まつりでは、5頭の龍と椀みこしが街を練り歩き、クライマックスには温泉街の中心白鷺橋に集結。 飛び上がる火の粉、轟く爆竹の音そして幻想的な松明の炎の中、豪快な男衆により勇壮そしてエネルギッシュな乱…
「明智光秀ゆかりの地 山県市」お面を持って現地へGO!

「明智光秀ゆかりの地 山県市」お面を持って現地へGO!

岐阜エリア
「我こそが I am MITSUHIDE」 
「明智光秀ゆかりの地 山県市」  山県市の歴史観光スポットや、各観光スポットを訪れていただく際のお楽しみの一つとしてお面を作成しました。 「お楽しみ」というだけに、そのお面には特典企画がついています!!! 山県市にある「明智光秀ゆかりの地」や「土岐氏ゆかりの地」のほか、市内の各観光スポットを訪れていただき、その場でお面と一緒に写真を撮ってもらいます。 下記の条件をクリアしてInstagra…
白鳥おどり

白鳥おどり

中濃エリア
郡上おどりとならんで奥美濃の盆踊りを代表するおどり 
その痛快なテンポとキリコ灯籠を吊るしてその下で踊ることが特徴の白鳥おどり。お盆に吊るし、仏教に深いつながりがあるキリコ灯籠は神仏習合の時代に長滝白山神社の拝殿に吊るされたことから各地の神社でも吊されるようになったと言い伝えられており、白山信仰の深さがうかがわれます。 7月中旬から8月下旬にかけて踊られ、特に8月の13・14・15日のお盆にはキリコ灯籠で照らされた屋台を囲み、全国から集まった踊り 好…
一緒におどって楽しんで!中津川の夏まつり「おいでん祭」!

一緒におどって楽しんで!中津川の夏まつり「おいでん祭」!

東濃エリア
「約1500発の納涼花火大会」「本まつり」中津川がにぎわう2日間にわたるお祭り 
    中津川の夏の風物詩「おいでん祭」!   清流中津川の沿岸にてスターマインを含む約1,500発が夏の夜空を彩る納涼花火大会で開幕。 翌日の本まつりでは、オープニングパレード、子供みこし、キッズ・サマー・フェスティバル、 中津川おどり「和」、ふるさと芸能、風流おどり、みこしなど数多くの演目が目白押しです。 年に一度のこの日、市内各地よりたくさんの地域の皆様が一…
馬籠座歌舞伎・2019

馬籠座歌舞伎・2019

東濃エリア
岐阜の宝物「地歌舞伎」の特別公演 
石畳と坂の宿場 馬籠で味わう特別な地歌舞伎 地歌舞伎とは?  有名な歌舞伎役者に代表されるプロが演じる歌舞伎を「大歌舞伎(おおかぶき)」というのに対して、地元の役者たちによって演じられる、地元に根付いた歌舞伎を「地歌舞伎(じかぶき)」と呼びます。大歌舞伎では見られなくなった演目や、特有の振り付けが見ものです。  中津川市では9月から翌年3月まで、各地で定期公演が行なわれます。 特別公演では何を…
ぼんぼり夢街道

ぼんぼり夢街道

飛騨エリア
ふんわりあたたかいムードあふれる町並み 
2日間、飛騨古川の古い町並みが約1000個の手作りぼんぼりで彩られ、幻想的な空間を作り出します。普段と違った飛騨古川をお楽しみください。
古式日本刀鍛錬 一般公開

古式日本刀鍛錬 一般公開

中濃エリア
刀を打つところを見てみよう! 
700年以上続く関鍛冶の卓越した伝統の技法を受け継ぐ刀匠たちによる古式日本刀鍛錬の実演は、「トンテンカン」のリズムが心地よく、火花が舞い散る迫力の光景。 2・3・4・5・6・7・8・9・11・12月の第1日曜日。1月2日打初式、10月刃物まつり開催日に公開しています。
第31回薪能くるす桜

第31回薪能くるす桜

中濃エリア
静寂と闇の中 金色に輝く拝殿で 継ぐ和歌の心 
和歌の里郡上市大和町の明建神社で行われる毎年8月7日の例祭日の晩に奉納薪能として開催されています。 「くるす桜」の「くるす」は、栗巣という地名であり、桜は明建神社の桜を意味します。つまり、東氏の時代は馬場だと言われていた明建神社の桜並木を指しており、そこが物語の舞台となっています。 中世この地を治めた東氏の9代目常縁(つねより)をモデルにして描かれた謡曲を復曲して、新作能を作り上げ、以後毎年公演を…
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