• 20207
  • 20208
  • 20209
  • 202010
  • 202011
  • 202012
  • 20211
  • 20212
  • 20213
  • 20214
  • 20215
  • 20216
  

現在の検索条件

  • 名物・グルメ
83件ありました
神岡とんちゃん

神岡とんちゃん

飛騨エリア
国産牛ホルモンと秘伝の味噌ダレ(岐阜県民のソウルフード) 
岐阜県最北部に位置する飛騨市神岡町で古くから親しまれるソウルフード「神岡とんちゃん」。現在は、神岡町内6店舗で食べられます。 半世紀以上前から神岡鉱山で働く労働者などによって食べられていた「とんちゃん」は、にんにく・唐辛子などが入った各店秘伝の味噌ダレで味付けされた国産牛ホルモンと野菜を一緒に鉄板などで煮て食べるスタミナ料理です。 各店こだわりのこだわりの味付けは、ヤミツキになり、地元…
荘川そば

荘川そば

飛騨エリア
天の恵みと地のごちそう(隠れた名物) 
荘川そばは荘川の気候風土と清らかな庄川の源流から生まれた、味と香りが最高のそばです。 荘川町内には4店舗の荘川そばを扱っている店があり、店ごとにこだわりがあります。   盛夏蕎麦 5月中旬にそばの種をまき、7月に収穫、8月1日より「盛夏新そば」が解禁され、爽やかな口当たりのそばも絶品。 新そば 7月はそばの種まき、9月に収穫、10月1日より「新そば」をいただくのもこ…
山県ハヤシ

山県ハヤシ

岐阜エリア
ハヤシライスといったら、山県市!(隠れた名物) 
岐阜県山県市出身の早矢仕有的が考案したとされるハヤシライスを、ご当地グルメとして製造。 ハヤシライス研究所の『ハヤシライス』は地元で採れた野菜を原型がなくなるまで時間をかけてじっくり煮込みます。 栄養満点のやさいがたっぷり溶け込んだルーはまろやかな舌触りで、上品で優しい味わいに仕上がっています。 山県市の ″おいしい” がぎゅっと詰まった一品をぜひご賞味ください。 市内…
八百津せんべい

八百津せんべい

中濃エリア
生産量日本一!!素朴で美味しい昔ながらの味 
品質の良さと多種多様な商品で有名な八百津せんべい。 戦後から大きな発展を遂げ、小麦粉原料のせんべいとしては生産量日本一!! 八百津煎餅(せんべい)協同組合には現在32の製菓工場が加入し、全国でも珍しい地場産業を形成しています。 町を歩けば、せんべいを焼く香りが漂ってくることも・・・(^0_0^) 販売店で色々な種類を購入するも良し!生産工場に行ってお値打ち品を探すも良し!! 八百津でせんべい巡り…
へぼ料理

へぼ料理

東濃エリア
 
へぼ(地蜂・クロスズメバチ)の幼虫を使った恵那地方の郷土食。 へぼを食べる文化は長野から岐阜・愛知県にかけての山間地域で盛んです。海がないために昔から貴重なタンパク源として、健康増進に役立つ滋養源として親しまれてきました。 しょうゆ味でふっくらと炊き上げるへぼ飯のほか、香ばしい食感の甘露煮など、数々のへぼ料理は秘伝の郷土料理として代々受け継がれています。
トマト丼

トマト丼

飛騨エリア
甘辛いお肉とトマトのさっぱり感がベストマッチ 
トマト丼は、下呂市内の各店舗によって味や具材も異なりますが、 トマト以外にも様々な地場産農産物を使っている店舗が多くあります。 主な食材としては、飛騨牛、飛騨納豆喰豚(ひだなっとくとん)、舞茸等いろいろあります。 トマトも、夏秋トマトの他に、中玉トマト(フルーツトマト)を使っている店舗もあります。 ※飛騨納豆喰豚(ひだなっとくとん)とは… (市内の農家が納豆を食べさせて育てている豚…
たんど〜る

たんど〜る

中濃エリア
和と洋の調和 
シンプルでモダンな店内には、生菓子・焼き菓子がパノラマ展示されています。 見て楽しい、食べて美味しい、大切な人への手土産やギフトも多数取り揃えています。 併設するカフェで、バームクーヘンなどのスイーツをお召し上がりいただけます。
えなハヤシ

えなハヤシ

東濃エリア
お店ごとに工夫を凝らした「えなハヤシ」をお楽しみください(隠れた名物) 
洋食屋の定番メニューのハヤシライス。 このハヤシライスの生みの親、早矢仕有的さんゆかりの地である恵那市で、盛り上がりを見せているのが、ご当地グルメ『えなハヤシ』。 恵那市特産の寒天と恵那産の豚肉・古代米や白米を使ったオリジナルのハヤシライスです。 恵那にある7店舗が、バラエティ豊かな「えなハヤシ」を提供しています。 えなハヤシが食べられるのは・・・ (大井町)、フジクック恵…
関うな丼

関うな丼

中濃エリア
刀匠、鵜匠も食べていた関うな丼(隠れた名物) 
関市には”うな丼”の食べられるお店がたくさんあります! というのも、関のうなぎの美味しさは歴史があるんです。 刃物のまちや小瀬鵜飼で有名な関市。歴史のひとつ目は鎌倉時代、関に移り住んだ刀匠たちのスタミナ源としてうなぎやうな丼が重宝されていたこと、二つ目は鵜が飲み込みにくく、「“う”が“な”ん“ぎ&rdq…
中津川栗きんとんめぐり(風流・ささゆり)

中津川栗きんとんめぐり(風流・ささゆり)

東濃エリア
にぎわい特産館で「栗きんとん」の味めぐり! 
 毎年9月~12月に、にぎわい特産館限定で販売される、栗きんとんと煎茶の詰め合わせ。 「風流」と「ささゆり」の2種類があり、それぞれ7店舗の栗きんとんと煎茶がセットになっています。 「栗きんとん発祥の地 中津川」が誇る各店こだわりの味を食べ比べて!
マップで位置を確認する