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歴史と伝統のまち飛騨高山

飛騨の匠の伝統工芸「春慶塗」にふれる

約4時間
岐阜県のこの辺りをめぐります
約400年の歴史をもち、匠の技の冴えを見せる木地、人を魅了するやさしい琥珀色の「春慶塗」を体験しよう!
中部縦貫自動車道 高山IC 10分
1
徒歩
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飛騨高山 古い町並

ひだたかやま ふるいまちなみ 飛騨高山の定番スポット!

城下町の中心、商人町として発展した高山の上町、下町の三筋を古い町並と呼んでいます。

出格子の連なる軒下には用水が流れ、造り酒屋には杉の葉を玉にした「酒ばやし」が下がり、町家の大戸や、老舗の暖簾が軒をつらねています。
上町には、駄菓子屋さんや伝統工芸のお店、名物の「みたらしだんご」のお店などが並び、多くの観光客で賑わいます。

下町は、市民生活関連の店舗が残る貴重な町並みです。
菓子、餅屋、骨董屋、農機具、畳、文房具、郵便局、料理屋など昔ながらの町並みで、高山の通な観光スポットです。

住所 岐阜県高山市上一之町ほか
電話番号 0577-32-3333(代) (高山市観光課)
アクセス JR高山駅より徒歩12分
HP 公式サイト
飛騨高山 古い町並
徒歩
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桜山八幡宮・高山祭屋台会館

さくらやまはちまんぐう・たかやままつりやたいかいかん 高山祭の実物屋台を常設展示。高山祭そのものを年中ご覧いただけます

桜山八幡宮の境内にある高山祭屋台会館では、秋の高山祭(10月9日・10日)に曳出される11台の実物の屋台(国指定重要有形文化財)を年3回入れ替え展示しています。

年2回の高山祭ですが、春と秋では、祭を行う神社も地域も屋台も全く違い、春は日枝神社、秋は桜山八幡宮の例祭です。
 

住所 〒506-0858 岐阜県高山市桜町178
電話番号 0577-32-5100 (高山祭屋台会館)
営業時間 (3~11月)
9:00~17:00
(12~2月)
9:00~16:30
定休 年中無休
料金 大人1000円(団体20名以上880円) 高校生600円 小・中学生500円(団体20名以上450円) 障害者500円 
アクセス JR高山駅から徒歩20分
駐車場
大型バス: 5台
普通乗用車: 50台
HP 公式サイト
桜山八幡宮・高山祭屋台会館
中部縦貫自動車道 高山IC 10分
コースマップ