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東京発着!!ドライブの旅

東京発着!岐阜をぐるっとまわる旅 

2泊3日
岐阜県のこの辺りをめぐります


昔ながらの暮らしが残る世界遺産白川郷。水と生きる城下町、郡上八幡。出格子の連なる古い町並みの飛騨高山。



ここは行っておきたい岐阜の旅。



 



 



 



 


東名高速・東京IC出発、東海環状を利用して約4時間、土岐南多治見IC着
1
12:30

土岐プレミアム・アウトレット

ときぷれみあむ・あうとれっと 逸品と出会う、ショッピングウォーク
土岐プラズマ・リサーチパークの一画にアメリカ・コロラドをイメージした建物が並び、国内外の一流ブランド直営店がアウトレット製品を販売。 土岐市の産業や観光の情報を提供する土岐コミュニケーションセンターも設けられています。
住所 岐阜県土岐市土岐ヶ丘1-2
電話番号 0572-53-3160
営業時間 10:00~20:00
定休 年1回(2月第3木曜日)
アクセス ◇電車
JR土岐市駅から東鉄バス土岐プラズマ・リサーチパーク線「土岐プレミアム・アウトレット」下車
◇お車
東海環状自動車道土岐南多治見IC下車
HP 公式サイト
土岐プレミアム・アウトレット
東海環状・土岐南多治見ICへ車で約2分
土岐南多治見ICより東海北陸へ郡上八幡で降車。
2
16:30

郡上八幡の古い町並み

ぐじょうはちまんのふるいまちなみ 水とおどりの城下町で地元の暮らしを感じる
長良川の上流に位置し、「宗祇水」に代表される水と夏の郡上おどりで有名な郡上八幡。 職人町、鍛冶屋町といった町名にひかれてそぞろ歩けば、そこには古い家並みとその軒先をほとばしるように流れる水路があります。 柳町の家々は侍町のおもかげを残しており、隣家との境に袖壁をもつのが特徴。江戸時代から変わらない地元の暮らしを感じることができます。
住所 〒501-4218 岐阜県郡上市八幡町鍛冶屋町
電話番号 0575-67-0002 (郡上八幡観光協会)
アクセス 長良川鉄道郡上八幡駅からまめバス赤ルートで13分、城下町プラザ下車すぐ
HP 公式サイト
資料 ダウンロード
郡上八幡の古い町並み
郡上八幡内で宿泊
翌日、東海北陸・郡上八幡ICより白川郷ICで降車
3
9:50

世界遺産 白川郷合掌造り集落

せかいいさん しらかわごうがっしょうづくりしゅうらく なつかしい日本の原風景が広がる
日本有数の豪雪地帯で、少し前までは日本の秘境といわれた厳しい気候風土のこの地域で5ヶ月もの長い間、豪雪に耐えながら合掌造りの民家の暮らしが営まれています。 数百年の時を刻む合掌造り家屋を中心に、村の暮らしを育む大自然と長い歴史と現代の生活が見事に調和している“生きている世界文化財”がここにあります。
住所 〒501-5627 岐阜県大野郡白川村荻町
電話番号 05769-6-1013 (白川郷観光協会)
営業時間 9:00~17:00
アクセス お車の場合
名古屋岐阜方面から
東海北陸自動車道荘川IC~国道158・156号線
松本・高山方面から
東海北陸自動車道白川郷IC~国道156号線
富山・金沢・北陸自動車道方面からは
東海北陸自動車道五箇山IC~国道156号線

公共交通機関の場合
JR高山線高山駅より  (濃飛・北陸鉄道バス50~60分)
JR北陸本線金沢駅より (濃飛・北陸鉄道バス75分)
JR東海道本線名古屋駅 (岐阜バス165分)
JR北陸本線高岡駅より (加越能バス141分)
HP 公式サイト
世界遺産 白川郷合掌造り集落
東海北陸・白川郷ICから飛騨清見ICへ中部縦貫・高山ICで降車。
4
12:30

飛騨高山 古い町並(さんまち通り)

ひだたかやま ふるいまちなみ 飛騨高山の定番スポット!
城下町の中心、商人町として発展した高山の上町、下町の三筋を古い町並と呼んでいます。また、特に、上三之町・上二之町・上一之町のあたりを「さんまち通り」と呼ぶことがあり、高山の定番スポットになっています。 出格子の連なる軒下には用水が流れ、造り酒屋には杉の葉を玉にした「酒ばやし」が下がり、町家の大戸や、老舗の暖簾が軒をつらねています。 町には駄菓子屋さんや伝統工芸のお店、名物の「みたらしだんご」のお店などが並び、多くの観光客で賑わいます。
住所 岐阜県高山市上一之町ほか
電話番号 0577-32-3333(代) (高山市観光課)
アクセス JR高山駅より徒歩12分
HP 公式サイト
飛騨高山 古い町並(さんまち通り)
高山市内で宿泊
翌日、中部縦貫・高山ICより東海北陸・東海環状を利用して多治見ICで降車
5
11:30

幸兵衛窯

こうべえがま ミシュランガイド2つ星
1804年に初代加藤幸兵衛により開窯され、市之倉で最も歴史と伝統のある窯元。 五代、六代、七代の作品を展示する工芸館では、伝統の新しさが融合する独特の作風にふれることができます。 資料館では、ペルシャ陶器の貴重な資料を展示。 作陶体験や陶芸品の買い物を楽しむこともできます。
住所 岐阜県多治見市市之倉町4-124
電話番号 0572-22-3821 ((株)幸兵衛窯)
営業時間 9:00~17:00(平日、第1・3土曜日)
10:00~17:00(日祝日、第2・4土曜日)
定休 年末年始、お盆、展示入れ替え期間
料金 大人300円 
大高生150円
中学生以下無料
(市之倉さかづき美術館共通券
大人600円 
大高生300円
アクセス ◇電車
JR多治見駅から東鉄バス下半田川線「市之倉」下車
◇お車
中央自動車道多治見IC下車15分
HP 公式サイト
幸兵衛窯
徒歩約2分
6
12:00

市之倉さかづき美術館

いちのくらさかづきびじゅつかん ようこそ手のひらの宇宙へ
盃の産地として知られる市之倉町にある美術館。幕末から昭和初期にかけて市之倉で生産された薄く繊細な盃を、他産地のものと比べながら見ることができます。 その数約1,500点。荒川豊蔵、加藤唐九郎ら地元ゆかりの人間国宝・巨匠の陶芸作品を展示する巨匠館も併設。 ミュージアムショップには陶器・木工・金工など100人の作家作品が並びます。 敷地内には、蒔の炎で焼き上げる、パリパリの薄焼きピザのレストラン「MOON」や、作陶体験ができる「幸兵衛窯作陶館」もあり、ゆっくりと陶の里を満喫できます。
住所 岐阜県多治見市市之倉町6-30-1
電話番号 0572-24-5911
営業時間 10:00~17:00
定休 火曜(祝日の場合は翌日)・年末年始
料金 一般400円、高大生200円、中学生以下無料 
アクセス 多治見駅から東鉄バス下半田川行きで「市之倉」下車 徒歩3分
HP 公式サイト
市之倉さかづき美術館
車で約15分
7
13:00

本町オリベストリート

ほんまちおりべすとりーと 歴史的な町屋・蔵と、新しい建築を融合させたまちづくりを進める「はなやぎ」のまち
昭和の初め頃まで、この地方の陶磁器卸問屋街であり、今でも当時の商家や蔵多く残っています。 それらを生かし、ギャラリーやカフェとして利用するなど、レトロとモダンが心地よく融け合ったストリートです。 中心に建つ「たじみ創造館」では、伝統的な美濃焼から、若手陶芸作家の手作り作品、和食器、洋食器まで、様々なやきものを楽しめます。新鋭作家を紹介するギャラリーには、上絵付け体験工房も併設しています。
住所 〒507-0033 岐阜県多治見市本町
電話番号 0572-23-5444 (多治見市観光協会)
アクセス JR多治見駅から徒歩10分
HP 公式サイト
本町オリベストリート
中央道・多治見ICへ 多治見IC出発 東海環状、東名を利用して約4時間、東京IC着