• 201711
  • 201712
  • 20181
  • 20182
  • 20183
  • 20184
  • 20185
  • 20186
  • 20187
  • 20188
  • 20189
  • 201810
  
五郎丸ポーズの仏像も登場!知的好奇心そのままに足跡をたどる

見どころ満載!歴史ロマンに想いを馳せる円空真骨頂の旅

全行程 : 11時間
岐阜県のこの辺りをめぐります
傑作と称される円空仏を拝観し、円熟期と最晩年にスポットライトの当たったコース。

グルメにも地域の歴史とストーリを感じることができる円空の生涯に思いを馳せる日帰り旅行。
関広見ICから車で約10分
1
9時

円空館

えんくうかん バラエティ豊かな円空仏を見に行こう!
市内に自坊をかまえ、ここを本拠地として活躍し、円空が64年にわたる生涯を終えた地・関市。 中庭の美しい円空館には仏像のほか、若きころ修行した伊吹山の写真が壁一面に飾られ、現代人が円空仏を模して彫った円空彫りも展示されています。
住所 〒501-3264 岐阜県関市池尻185
電話番号 0575-24-2255
営業時間 9:00~16:30
定休 月曜日(祝日を除く)・祝日の翌日(土・日・祝日を除く)・年末年始(12/29~1/3)
料金 大人200円(団体20人以上150円)・中学生以下無料
アクセス 東海環状自動車道関広見ICより車で約5分
HP 公式サイト
備考 平成26年3月26日リニューアルオープン
円空館
車で約15分
2
10時30分

関善光寺(宗休寺)

せきぜんこうじ 関の五郎丸!高さ3mの宝冠大日如来がラグビーブームで大人気
正式名を「妙祐山宗休寺」という関善光寺は、広瀬利広の五世に当たる広瀬新太郎利忠が先祖の遺言の一寺建立を発願し、延享二年(1745)に建立されました。 小高い山にある寺院は、秋には紅葉の名所となり、座禅・写経などの体験も。
住所 〒501-2159 岐阜県関市西日吉町35
電話番号 0575-22-2159
料金 卍戒壇めぐり 大人300円 小人100円
アクセス 東海北陸自動車道 関ICから車で15分
HP 公式サイト
関善光寺(宗休寺)
車で約15分
3
12時

関うな丼

せきうなどん さかのぼれば鎌倉時代!刀匠のスタミナ源、関のうなぎに舌鼓
刀匠たちのスタミナ源として重宝された関のうなぎ。鵜が飲み込みにくく、「“ う ” が “ な ” ん “ ぎ ”する」から名付けられた説もあるほど。 刃物と鵜飼のまち関で、うなぎが美味しいのにはワケがあるのです。
住所 岐阜県関市内
電話番号 0575-22-3131 (関市観光協会)
営業時間 店舗によって異なる
定休 店舗によって異なる
料金 店舗によって異なる
HP 公式サイト
関うな丼
車で約40分
4
13時30分

洞戸円空記念館

ほらどえんくうきねんかん 円空最後の作ここにあり!ゆかりの地をたずねて想いを馳せる…
円空が入定の決意を固め、最後の作品といわれる歓喜天を彫ったといわれる地。 記念館には傑作と名高い一木造り三像をはじめ、30体近くの円空仏が展示してあり、山に囲まれた自然豊かな風景に当時の歴史ロマンを感じます。
住所 岐阜県関市洞戸高賀1212
電話番号 0581-58-2814
営業時間 9:00~16:30
定休 月曜日(祝日を除く)、祝日の翌日(土・日・祝日を除く)、年末年始(12月29日~1月3日)
料金 個人・200円、20人以上の団体・150円
小・中学生 無料
アクセス 長良川鉄道関駅から市内巡回バス関板取線で60分
JR岐阜駅から岐阜板取線で65分
→洞戸事務所前下車→洞戸事務所前から洞戸地域バス(要予約)で10分
  洞戸地域バス予約先:ほらどまちづくり委員会
  (電話)0581-58-2115

乗用車
東海北陸自動車道美濃インターより40分
HP 公式サイト
洞戸円空記念館
車で約40分
5
15時

モネの池

もねのいけ 想像を超える透明度!フランス印象派の絵画の世界へようこそ。
根道神社の鳥居脇にある名もなき池。モネの睡蓮を思わせ幻想的な光景がその名の由来になっています。 川の清水をそのまますくい上げたような透明度の高い池に、蓮や鯉がよく映え、まさに名画そのもの。
住所 〒501-2901 岐阜県関市板取上ケ瀬1643−17
電話番号 0581-57-2111 (板取事務所)
料金 無料
アクセス 【車でお越しの方】
美濃IC→国道156号線→県道81号線→国道256号線→関市板取白谷
【交通機関でお越しの方】
JR岐阜駅から岐阜板取線で「洞戸栗原車庫」へ
板取ふれあいバスにのり「白谷あじさい園」で下車
徒歩150mで到着
モネの池
車で約30分
6
16時15分

武芸川温泉ゆとりの湯

むげがわおんせんゆとりのゆ 帰りは温泉でリフレッシュ!雄大な山々に囲まれたお風呂ですっきり。
美濃インターから約10分の好立地とは思えないほど雄大な自然に囲まれた山里の温泉施設。 広大な庭を思わせる露天風呂はお昼がおすすめ。 岩風呂、薬草湯などが揃う浴槽やサウナも完備。旅の疲れをほぐして帰りましょう!
住所 〒501-2603 岐阜県関市武芸川町八幡1558-7
電話番号 0575-45-3011
営業時間 湯処  10:00~22:00(最終入館受付 21:30)
岩盤処 10:00~21:30
味処「湯楽里」 11:00~22:00(ラストオーダー 21:30)
癒処「ゆるり」 11:00~20:00(最終受付 19:00)
定休 定休日:不定休
※設備点検のため臨時休業あり
料金 大人 平日  630円(入湯税50円別)
   土日祝 700円(入湯税50円別)
小人     300円(4歳未満無料)
※2017年2月1日より土日祝は780円になります
※大人は中学以上、小人は4歳~小学生まで
※ゴールデンウィーク、お盆、年末年始および特別な連休なども土日祝の入浴料金となります
※レストランのみご利用の場合は、フロントにて専用のリストバンドをお渡しいたします
アクセス 名鉄岐阜駅から岐阜バス美濃・中濃庁舎行で60分

岐阜市内より主要地方道岐阜美濃線で40分
岐阜市内より国道156号・国道418号で50分
東海北陸自動車道 美濃ICより10分
東海環状自動車道 関広見ICより8分
HP 公式サイト
武芸川温泉ゆとりの湯
車で約15分
7
18時

小瀬鵜飼

おぜうかい そのままの姿で受け継がれる伝統。間近で観るダイナミックな鵜飼に感動!
古くは奈良時代の史書にその名が残されている「小瀬鵜飼」。 奥長良川の景勝地を暗やみが包み始めるころ鵜船と屋形船が並行して川を下り、鮎をくわえる鵜と鵜匠の見事な漁を見学。 その素朴さ故に伝承の重みを感じます。
住所 〒501-3265 岐阜県関市小瀬76-3
電話番号 0575-22-2506 (関遊船(株))
営業時間 5月11日~10月15日
定休 期間中無休
料金 貸切料金
5・6・10月  大船20人乗り/¥52,000   掘りごたつ式18人乗り/¥58,000   掘りごたつ式14人乗り/¥38,000   小船10人乗り/¥28,000
7・8・9月  大船20人乗り/¥54,000   掘りごたつ式18人乗り/¥60,000   掘りごたつ式14人乗り/¥41,000   小船10人乗り/¥29,000

乗合料金
5・6・10月  大人/¥3,400   小人(小学生以下)/¥2,400
7・8・9月  大人/¥3,600   小人(小学生以下)/¥2,500
アクセス 名鉄岐阜駅またはJR岐阜駅から岐阜バス関板取線で小瀬遊船前下車
東海環状自動車道関広見ICより車で5分
HP 公式サイト
備考 荒天時、河川の増水等の理由で中止の場合あり
小瀬鵜飼
関広見ICまで車で約10分