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【揖斐川町】祝!『1300年つづく日本の終活の旅~西国三十三所観音巡礼~』が日本遺産に認定

2019年5月22日
揖斐川町の谷汲山華厳寺を含む『1300年つづく日本の終活の地~西国三十三所観音巡礼~』が二十日、文化庁の日本遺産に認定されました。
華厳寺はその三十三番目となる満願・結実の地です。
また、岐阜県に関わるものでは3番目の認定となります。

この機にぜひ訪れてみてください!


西国三十三所観音巡礼路~
(京都、大阪、和歌山、兵庫、奈良、滋賀、岐阜)

 第一番  青岸渡寺(和歌山県)
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 第十六番 清水寺(京都府)
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 第三十番 琵琶湖・竹生島の宝厳寺(滋賀県)
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 第三十三番 谷汲山華厳寺(岐阜県)

これまでに認定された日本遺産(岐阜県関係)>
 H27.4.24 「信長公のおもてなし」が息づく戦国城下町・岐阜(岐阜市)
 H28.4.25 飛騨匠の技・こころ-木とともに,今に引き継ぐ1300年-(高山市)

【揖斐川町】祝!『1300年つづく日本の終活の旅~西国三十三所観音巡礼~』が日本遺産に認定

「飛騨・美濃観光名古屋センター」が4月27日に「オアシス21」内にリニューアルオープンします!

2019年4月26日
 
「飛騨・美濃観光名古屋センター」リニューアルオープン(4月27日)


 一時閉鎖しておりました「飛騨・美濃観光名古屋センター」ですが、4月27日に名古屋市栄のオアシス21「GIFTS PREMIUM(ギフツプレミアム)」内にてリニューアルオープンします。店舗内では、観光センターの他、農産品等の販売施設や、移住・定住の支援施設も入居しており、岐阜の魅力が満載となっておりますので、是非お越しください。

■住所    名古屋市東区東桜1-11-1 オアシス21
■営業時間    10:00~21:00
       ※観光相談対応時間は18:30までです。 
■定休日   元日を除き年中無休
■電話    052-253-6185
※店舗へのお問合せ 052-253-8550(GIFTS PREMIUM窓口)



「飛騨・美濃観光名古屋センター」が4月27日に「オアシス21」内にリニューアルオープンします!

【工事による交通規制】~東海北陸道夜間通行止~

2019年5月15日
道路の点検や補修の工事を実施するため、夜間の通行止めを行います。

◆区間  飛騨清見IC 上下線 小矢部砺波JCT 

◆期間 6/17日(月) から 7/5(金) まで

◆時間 各日夜20時 ~ 翌6時

 ※土日の夜は通行止めを行いません。

【工事による交通規制】~東海北陸道夜間通行止~

【工事による交通規制】~名神集中工事のお知らせ~

2019年5月15日
傷んだ舗装面の修復・老朽化した道路附属物の取替え・道路維持作業・道路構造物や設備の点検・補修などを実施するため、交通規制を行います。

◆区 間 
名神 吹田IC上下線東名 春日井IC
◆期 間 6/3(月)~6/15(土)
 ※6/8(土)朝6時~6/9(日)24時までは本線規制を行いません。
 
~岐阜県内の情報~

【夜間通行止】
 ■関ケ原IC上下線養老JCT
  6/4(火)夜20時~6/5(水)朝6時

【昼夜連続・車線規制】

 ■京都東IC上下線春日井IC
  6/3(月)午前0時~6/8(土)朝6時
  6/10(月)午前0時~6/15(土)朝6時

【夜間IC閉鎖】
 ■関ケ原IC(下り線入口)
  6/3(月)夜20時~6/4(火)朝6時
 ■関ケ原IC(下り線出口)
  6/4(火)夜20時~6/5(水)朝6時
 ■大垣IC上り線入口)
  6/10(月)昼14時~6/11(火)朝6時
 ■大垣IC(下り線出口)
  6/11(火)昼14時~6/12(水)朝6時


【工事による交通規制】~名神集中工事のお知らせ~

【部分開通】白山白川郷ホワイトロードの一部を開通

2019年5月13日
 例年6月上旬に全線開通しております「白山白川郷ホワイトロード」について、昨年12月に石川県側で発生した土砂災害への応急対策工事のため、岐阜県側の馬狩料金所から石川県側の中宮レストハウスまでを、下記のとおり部分開通します。

◆開通日時
令和元年6月7日(金)10:00~

◆開通区間

馬狩)料金所(岐阜県側)⇒中宮レストハウス(石川県側)
※利用者は中宮レストハウスで折り返し。






全線開通するまで金沢・加賀温泉郷方面への通り抜けはできません。
※石川県の中宮温泉へは、
岐阜県側からのアクセスは可能です。

◆通行料金(片道料金)
軽自動車:1,400円 普通車:1,600円
マイクロバス:4,900円 大型バス等:10,800円

※部分開通期間は、上記の片道料金のみを徴収します。

◆全線開通
※石川県による応急対策工事完了後の7月中旬以降を予定。


【部分開通】白山白川郷ホワイトロードの一部を開通

【工事による交通規制】~中央道リニューアル工事~

2019年5月8日
開通から43年が経過し、老朽化した落合川橋(下り線)及び上田川橋(下り線)のコンクリート床版を新しい床版に取り替え、床版防水を施工します。

【昼夜連続・対面通行規制】

◆区 間   中津川IC 上下線 園原IC 


期 間  5/8(水)6時 から 7/12(金)24時まで
※土・日を含む66日間連続の工事です。

【工事による交通規制】~中央道リニューアル工事~

【点検による通行止め】中部縦貫道上下線(高山西IC~飛騨清見IC)

2019年5月7日
橋・舗装の修繕やトンネル内に設置している管理施設の点検などを行うため、中部縦貫自動車道高山西IC~飛騨清見ICを終日全面通行止めを行います。

◆区 間
 
高山西IC ~ 飛騨清見IC 上下線
※東海北陸道と高山市街地間のアクセスは国道158号線をご利用いただけます。

◆期 間
 
令和 元 年 5 月 13 日(月) 8:30から
 令和 元 年 7 月 12 日(金)17:00まで

※気象状況、工事の進捗状況等により、通行規制期間を変更する場合があります。

【点検による通行止め】中部縦貫道上下線(高山西IC~飛騨清見IC)

垂井町伝統行事「垂井曳やままつり」

2019年4月29日
660年以上も続く、垂井町伝統行事「垂井曳やままつり」は、南北朝時代の文和2年(1353)、北朝の天皇である後光厳天皇が美濃国垂井へ難を逃れた時、そのつれづれを慰めようと、村人たちが花車3輌を造って曳き回したことが始まりといわれています。

西町の攀鱗閣(はんりんかく)、東町の鳳凰山(ほうおうざん)、中町の紫雲閣(しうんかく)の3輌は、いずれも精巧な造りに漆塗り、蒔絵、名工による彫刻金具などを施した絢爛豪華なもので、その雄大華麗な姿は“動く陽明門”と賞賛され、県重要有形民俗文化財に指定されています。

 
◆開催期間
平成31年5月2日(木)~平成31年5月4日(土・祝)

 
◆開催時間
11:00頃~23:00頃

 
◆会場名
八重垣神社・垂井宿一帯

 
◆お問合せ
0584-22-1151 (垂井町観光協会)

垂井町伝統行事「垂井曳やままつり」

岐阜県博物館 企画展「ひだの地質紀行~ようこそ 自然豊かな飛騨の大地へ~」

2019年4月26日
 岐阜県北部の飛騨地方は、国内でも最古級の岩石や日本最古の化石、恐竜の化石などが発見された地域であり、まさに日本列島の骨格となる大地が広がる地域です。また、北アルプスの山々が連なる豊かな自然は、様々な生物や人々の暮らしに恩恵をもたらしています。
 本企画展では、この自然豊かな飛騨地方の大地の姿を示す標本を多数展示し、飛騨地方のすばらしい大自然を紹介します。

 
◆期 間 4月27日(土)~6月23日(日)
      9:00~16:30(入館は16:00まで)

◆休館日 月曜日(4月29日・5月6日は開館、5月7日が休館)

◆場 所 岐阜県博物館(関市小屋名1989)

◆料 金 一般:330円 大学生:110円 ※高校生以下は無料です。

◆お問合せ 岐阜県博物館学芸部 0575-28-3111

 

 

岐阜県博物館 企画展「ひだの地質紀行~ようこそ 自然豊かな飛騨の大地へ~」

みのまちほこてんを実施~うだつの町並みが歩行者天国に~

2019年4月25日
 来るゴールデンウィークに「みのまちほこてん」が開催されます。
 期間中、うだつのあがる町並みを歩行者天国にし、路上には赤毛氈(もうせん)と野点傘を設置して、江戸時代にタイムスリップしたような雰囲気の中、観光客の方々にゆっくりと買物や散策を楽しんでいただけます。
 日替わりでさまざまな企画も開催されます!是非お越しください!


◆1番町通り(泉町、本住町、加治屋町)
 4月30日、5月1日、5月4日、5月5日

◆2番町通り(常盤町、相生町)
 4月28日、4月29日、5月2日、5月3日

◆お問合せ
 美濃市産業振興部産業課
※詳細は下記の資料のとおり


みのまちほこてんを実施~うだつの町並みが歩行者天国に~

水都に遊ぶ 『水の都おおがきたらい舟』

2019年4月25日
水の都と呼ばれ、水が美しく豊かな大垣。
街の中心を流れる水門川を楕円形のたらい舟に乗って下ります。
 
このたらい舟川下りは、関ケ原合戦の際に、石田三成に仕えた山田去歴の娘「おあん」が、たらいに乗って、落城する大垣城から抜け出したという戦国秘話に基づきます。
 
新緑を眺めながらのゆったりとした川下りは格別です!
(距離:約1.1km、所要時間約30分)

 
◆開催期間
平成31年4月27日(土)~5月5日(日・祝)
午前の部 9:20~ 10:40~ 12:00~
午後の部 13:40~ 15:00~ 16:20~

 
◆会場名
市営東外側駐車場前・高砂町(乗船場)~
奥の細道結びの地・船町(下船場)

 
◆お問合せ
0584-77-1535 (大垣観光協会)

水都に遊ぶ 『水の都おおがきたらい舟』

里に春の訪れを告げる『飛騨神岡祭』

2019年4月22日
奥飛騨に春の訪れを告げる「飛騨神岡祭」は、神岡町市街地にある大津神社、白山神社、朝浦(あそら)八幡宮の三社で同日にそれぞれ行われる例祭の総称で、「高山祭」、「古川祭」と並ぶ、「飛騨三大祭」のひとつです。
 
祭当日は、年に一度、神様が里に出られ、町内を巡行される日として、町内の家々からお神酒などが献供され、町内各所で賑々しく舞や楽が奉納されます。
 
◆開催期間
平成31年4月27日(土)

※雨天の場合、大津神社・白山神社・朝浦八幡宮の各社の行列は中止となります。(順延はありません)

 
◆会場名
飛騨市神岡町市街地

 
◆お問合せ
0578-82-2253 (飛騨市神岡振興事務所商工観光係)
里に春の訪れを告げる『飛騨神岡祭』

戦国時代から続く伝統 『久田見からくり祭り』

2019年4月19日
毎年 4月第3日曜日に久田見の氏神である神明・白鬚両神社で行われます。
6両の絢爛豪華な山車が引き出され、それだけでも壮麗な眺めです。
山車の上に設けられた舞台の上では、独創的な繰り人形劇がくり広げられます。その人形劇の動きの秘密は「糸切りからくり」という独特な技法と操作にあり、歴史的、芸術的な価値も評価されています。
糸切りからくりの技法は国の無形民俗文化財に選択され、岐阜県の重要無形民俗文化財にも指定されています。

 
◆開催期間
平成31年4月21日(日)

 
◆開催時間
9:00~15:00頃

 
◆住所
〒505-0301 岐阜県加茂郡八百津町久田見(神明・白髭神社周辺)

 
◆お問合せ
0574-43-2111

戦国時代から続く伝統 『久田見からくり祭り』

天下の奇祭 【古川祭】

2019年4月15日

全国に名を馳せる古川祭は、町内にある気多若宮神社の例祭で国の重要無形民俗文化財にも指定されている伝統神事です。この祭は、神社での神事、古式ゆかしい「御神輿行列」が中心となって、"動"の「起し太鼓」と"静"の「屋台行列」が二大祭事として加わり、三つの行事群により4月19日、20日の2日間に渡って盛大な時代絵巻が繰り広げられます!
 
◆開催期間
平成31年4月19日(金)、20日(土)

 
◆会場名
飛騨市古川市街地

 
◆お問合せ
0577-74-1192 (飛騨市観光協会)

天下の奇祭 【古川祭】

椛の湖さくらまつり

2019年4月12日
標高560メートルの椛の湖の、湖畔をふち取るように咲くソメイヨシノの桜並木を眺めながら、
湖畔ウオーキングを楽しみませんか?
芝生もあるので、のんびりお花見もできますよ。

 
期間中は絵てがみコンテストなどの催しが行われ、14日(日)にはステージイベントやぜんざいの無料配布(先着200名様)、
もち投げ等が行われます!
 
◆開催期間
平成31年4月7日(日)~14日(日)
 
◆開催時間
14日イベント開催は13:00~

 
◆会場名
椛の湖広場

 
◆お問合せ
0573-75-3250 (椛の湖ふれあい村)

椛の湖さくらまつり

「令和」の墨書を書いた、岐阜県飛騨市出身の書家「茂住氏」の書を読み解こう!~クイズラリー~

2019年4月9日
平成31年4月1日の新元号発表記者会見にて菅内閣官房長官が掲げた墨書「令和」の文字。
これは、飛騨市古川町出身の茂住修身さんが書かれたものです。
それを記念し、出身地である飛騨市では、市内にある茂住さんの作品を巡る散策マップを作成
し、クイズラリーを開催中♪


市内にある作品をまわり、書の世界を楽しもう!!

応募用紙に回答を記入し、指定の場所に持っていけば、飛騨市推奨特産品のプレゼントもあります。

【マップ配布期間】※応募場所も同様
平成31年4月3日(水)~令和元年5月31日(金)

【配布場所及び時間】
・まちなか観光案内所 9:00~16:00
・古川駅前観光案内所 9:00~17:00
※マップは添付PDFからもダウンロード可能

【お問合せ先】
飛騨市役所観光課 ℡0577-73-7463

「令和」の墨書を書いた、岐阜県飛騨市出身の書家「茂住氏」の書を読み解こう!~クイズラリー~

春の高山祭~豪華絢爛な屋台・からくり人形と幻想的な夜祭~

2019年4月8日
16世紀後半から17世紀が起源とされる高山祭。
高山祭とは春の「山王祭」と秋の「八幡祭」、2つの祭をさす総称で、高山の人々に大切に守り継がれてきました。
  このうち、高山に春の訪れを告げる「山王祭」は、旧高山城下町南半分の氏神様である日枝神社(山王様)の例祭です。
 
毎年4月14日・15日、祭の舞台となる安川通りの南側・上町には、「山王祭」の屋台組の宝である屋台12台が登場。うち3台がからくり奉納を行うほか、祭行事では賑やかな伝統芸能も繰り広げられます。

 
◆開催期間
平成31年4月14日・15日

 
◆会場名
日枝神社 他

 
◆お問合せ
0577-32-3333 (高山市観光課)

春の高山祭~豪華絢爛な屋台・からくり人形と幻想的な夜祭~

山城ランキングNo.1 人気急上昇中の苗木城跡への観光がより便利に!

2019年4月4日
中津川駅から苗木城跡へ向かう直行バス、北恵那バス「苗木城線」の運行を期間限定で行います!

~国指定史跡苗木城跡 北恵那バス苗木城線バス運行情報~
中津川駅前→苗木城
 09:15→09:30
 11:15→11:30
 13:15→13:30
 14:15→14:30


◆苗木城→中津川駅前
 10:25→10:40
 11:30→11:45
 13:30→13:45
 15:25→15:40

山城ランキングNo.1 人気急上昇中の苗木城跡への観光がより便利に!

着物姿でまち歩きしてみませんか 『城下町大垣きもの園遊会』

2019年4月4日
戸田藩十万石の城下町「大垣」は、町人文化が開花した元禄時代から美濃路沿いに数多くの呉服店が軒を連ね、賑わいをみせていました。
情緒あふれる大垣を、きもの姿でまち歩きをしてみませんか♪
(参加料無料・要事前申し込み・当日受付も可)
春と秋年2回開催し、街中をきもの姿で練り歩くスタンプラリー、大茶会やお楽しみ抽選会などイベント盛りだくさんです。
是非ご参加ください!

 
◆開催期間
平成31年4月6日(土)

 
◆開催時間
10:00~15:00(受付10:00~12:00)

 
◆会場名
大垣駅通り、本町通り、美濃路ほか

 
◆お問合せ先
0584-77-1535 (大垣観光協会)

着物姿でまち歩きしてみませんか 『城下町大垣きもの園遊会』

冬の下呂温泉『花火物語』~花火の歳時記~

2019年3月25日
冬の下呂温泉の夜空をあざやかに彩る
 
下呂温泉で好評開催中の
「冬の下呂温泉花火物語」が
いよいよ、3月30日(土)が最終回となります。

夕食後のんびりとお寛ぎの時間に飛騨路の冬を彩る「冬の下呂温泉花火物語」をお見逃しくなく!

下呂温泉花火物語】
日本特有の四季の行事や風習を、和の風情ある花火で表現します。
 
・3月~ 桃の節句やホワイトデー、旅立ちを応援する花火が打ちあがります。
 
◆開催期間
 2019年1月5日(土)~2019年3月30日(土)までの毎週土曜日
 全13公演
 
◆開催時間
 20:30~(約10分間)
 
◆会場名
 下呂大橋下流飛騨川河畔
 (オススメ観覧場所)下呂大橋上(東側)・阿多野谷周辺
 
◆お問合せ
 0576-25-4711 (下呂市総合観光案内所)


冬の下呂温泉『花火物語』~花火の歳時記~