公共交通機関等を利用した飛騨の旅
冬の飛騨 ぶらりまち歩き2泊3日コース

スタート

名古屋駅 9:39発 ワイドビューひだ5号(所要時間は参考時間です。JR及びバスの時刻は2018年10月現在のものです。入場施設の定休日、時間はご注意下さい。)

高山駅 12時23分着

高山駅 12時23分着

飛騨川沿いに走る「ワイドビューひだ」では風光明媚な中山七里など車窓からお楽しみいただけます。 ※写真提供:高山市
住所 岐阜県高山市昭和町一丁目22-2
駅からは徒歩で古い町並へ

飛騨高山 古い町並(さんまち通り)

飛騨高山 古い町並(さんまち通り)

飛騨高山の定番スポット!

城下町の中心、商人町として発展した高山の上町、下町の三筋を古い町並と呼んでいます。また、特に、上三之町・上二之町・上一之町のあたりを「さんまち通り」と呼ぶことがあり、高山の定番スポットになっています。

 

出格子の連なる軒下には用水が流れ、造り酒屋には杉の葉を玉にした「酒ばやし」が下がり、町家の大戸や、老舗の暖簾が軒をつらねています。

町には駄菓子屋さんや伝統工芸のお店、名物の「みたらしだんご」のお店などが並び、多くの観光客で賑わいます。

住所 岐阜県高山市上一之町ほか
電話番号 0577-32-3333(代) (高山市観光課)
アクセス JR高山駅より徒歩12分
HP 公式サイト

第45回酒蔵めぐり

第45回酒蔵めぐり

飛騨高山 冬の恒例イベント

「寒い地には良酒あり。」この言葉どおり飛騨高山は気候や水、お米に恵まれ、良質な地酒を生み出しました。酒蔵めぐりでは市街地にある6軒の造り酒屋が交代でそれぞれの酒蔵を公開します。蔵の中は酒蔵ガイドとともに見学して回り、見学のあとにはお酒の試飲もお楽しめます。お酒ができた蔵で飲むその味は格別なものがあります。普段は日本酒を飲まない方にも気軽に参加していただけるイベントです。


 

住所 岐阜県高山市古い町並周辺
電話番号 0577-36-1011 (飛騨・高山観光コンベンション協会)
料金 参加無料
アクセス JR高山駅東口より徒歩約10~15分
HP 公式サイト

冬の飛騨高山ライトアップ

冬の飛騨高山ライトアップ

白銀の世界に彩る飛騨高山のシンボル

雪化粧した「古い町並」や「高山陣屋」、「酒蔵めぐり」など、冬ならではの高山も見逃せません。冬の高山を訪れたのなら必見なのが、市内の各所で行われるライトアップ。市街地では、宮川にかかる中橋周辺が期間限定でライトアップされます。白銀の世界に幻想的に浮かびあがる雪景色を是非ご覧下さい。

 

住所 岐阜県高山市神明町
電話番号 0577-36-1011 (飛騨・高山観光コンベンション協会)
アクセス JR高山駅東口より徒歩12分
中部縦貫道高山ICより約10分
HP 公式サイト
2日目は飛騨古川のまち歩きへGO!
高山駅 9:40発

飛騨古川駅 9時56着

飛騨古川駅 9時56着

大ヒットアニメ映画の聖地が駅周辺にも散らばってます。 約6時間ほどかけて、古川をぶらりまち歩きします。
住所 岐阜県飛騨市古川町金森町
徒歩10分

飛騨古川まつり会館

飛騨古川まつり会館

飛騨古川祭・起し太鼓を知る

年に一度4月19日20日にしか見ることができない古川祭をいつでも体験していただける飛騨古川まつり会館です。“動”と“静”の織りなす起し太鼓、古川祭を臨場感ある4K映像で紹介します。

 常時、館内に本物の古川祭屋台3台を展示。係員が丁寧に屋台など展示物の説明をいたします。からくり人形の操作体験、起し太鼓の試し打ち体験もできます。

飛騨古川の街並み散策のコツなどをご案内いたします。飛騨古川観光の起点としてぜひご入館ください。

飛騨古川まつり会館の特集ページは こちら
 

住所 〒509-4234 岐阜県飛騨市古川町壱之町14-5
電話番号 0577-73-3511
営業時間 午前9:00 ~ 午後5:00(3月~11月)
午前9:00 ~ 午後4:30(12月~2月)
定休 年中無休
料金 大 人(個人) 500円
小 人(個人) 300円
アクセス JR高山本線飛騨古川駅より徒歩5分
HP 公式サイト
備考 駐車場は飛騨市役所駐車場(無料)をご利用ください。※飛騨古川まつり会館は、飛騨市役所駐車場より徒歩1分

飛騨の匠文化館

飛騨の匠文化館

飛騨の匠の足跡,匠の技術,道具を展示

木の国飛騨で育った木材を使い、飛騨の匠の技を受け継ぐ地元の大工たちによって建てられ、釘を1本も使っていないのが特徴。

中庭に面する軒下には、この建物に関わった大工の紋章「雲」が施された小腕が連なります。

館内では各種の継ぎ手や木組みの見本展示、千鳥格子などを組んでみることのできる体験コーナーもあります。
2階の畳部屋から座って眺める瀬戸川は最高です。
 

飛騨の匠文化館の特集ページは こちら

住所 岐阜県飛騨市古川町壱之町10-1
電話番号 0577-73-3321
営業時間 9:00~17:00(12~2月 16:30)
定休 木曜定休、年末年始 (12/28~1/2)
料金 大人300円 子供100円
アクセス JR高山本線飛騨古川駅から徒歩5分
HP 公式サイト
備考 毎年7月上旬に中庭にて「花菖蒲展示会」を開催しています

瀬戸川と白壁土蔵街

瀬戸川と白壁土蔵街

情緒豊かな景観で城下町飛騨古川の顔

高山の奥座敷と称され、飛騨に残るもう一つの古い町並みとして知られる飛騨古川。

こじんまりと趣きある町並みは散策にぴったりです。
白壁土蔵やお寺の石垣を背景に、1,000匹余りの色とりどりの鯉が泳ぐ瀬戸川は、そのしっとりとした風情と、情緒豊かな景観で城下町飛騨古川の顔ともいうべく人気のメインスポットです。
碁盤のような町割りや古い町家が今も残り、約500m続く白壁土蔵街は四季折々に見せるその情景がとても美しい。

※鯉は、11月下旬から4月上旬まで越冬のため、増島城跡の池に引越しをしています。


瀬戸川散策の特集ページは こちら


 

住所 岐阜県飛騨市古川町壱之町
電話番号 0577-73-2111 (飛騨市商工観光部観光課)
アクセス JR高山本線飛騨古川駅から徒歩5分
備考 浴衣や着物をレンタルして散策もできます。
レンタル先:染めと呉服 大洞(TEL 0577-73-2209)、要予約、レンタル料4,320円(税込み)木曜定休
徒歩2分

蒲酒造場

蒲酒造場

飛騨の気候風土を映した地酒を造り続けて300余年

この地で地酒を造り続けること300年以上という老舗の造り酒屋。飛騨の豊かな水の恵みと、厳しい気候が育む酒米「飛騨誉」を使った製法はまさに飛騨の味! 「白真弓」、「やんちゃ酒」をはじめ、シャンパンのような喉越しの「じゃんぱん」など幅広い品揃えで、地元の人々に親しまれています。また、主屋をはじめとする建物は国の登録有形文化財に指定されており、中でも瀬戸川沿いの白壁土蔵街の一角として立つ文庫蔵は、まさに飛騨古川を象徴する景観の一翼を担っています。事前に予約をすれば、酒造りをしている蔵の中の見学や試飲も可能。歴史ある建物と、そこで生み出される飛騨の味を楽しむことができます。

飛騨の地酒の特集ページは こちら

住所 〒509-4234 岐阜県飛騨市古川町壱之町6-6
電話番号 0577-73-3333 (直通)
営業時間 9時~17時
定休 12月31日~1月4日
料金 無料
アクセス 飛騨古川駅から徒歩5分
駐車場なし
HP 公式サイト

渡辺酒造店

渡辺酒造店

飛騨の人々の喉を潤す「蓬莱」の味

創業が明治のはじめという老舗造り酒屋。飛騨の人々の生活には欠かせない地酒「蓬莱」と、国の登録有形文化財に指定された歴史ある建物で、酒どころ・飛騨の酒造りを牽引する存在です。ユニークなネーミングやラベル、包装で、全国的にも広く知られ、多くの人に愛されています。5日前までに予約が必要という酒蔵見学は、単に工場見学という枠に収まらず、代々守り続けた“生きた酒蔵”をリアルに体験できると好評を博しています。正面玄関横にある司馬遼太郎ゆかりの杜氏のブロンズ像も見ておきたいポイントです。

住所 〒509-4234 岐阜県飛騨市古川町壱之町7-7
電話番号 0577-73-3311 (直通)
営業時間 9時~17時
定休 1月1日~1月4日 ※酒蔵見学は別途定休日あり。ご確認下さい。
料金 無料
アクセス 飛騨古川駅から徒歩5分
駐車場あり
HP 公式サイト
徒歩3分

手織り由布衣工房

手織り由布衣工房

手織りの工房で染めや機織体験も!

染めや織りなど、1枚の布が出来上がるまでをすべて行っている手織り工房です。工房で作られた布や小物をじっくり見るのはもちろん、機織体験や自然染色体験ができるので、教えてもらいながら自分だけの1枚を作ることもできます。また、工房で作られた小物類を販売しているので、和みと癒しをもらえる職人の逸品を、旅の思い出に選んでみるのもオススメ。瀬戸川沿いの白壁土蔵街に軒を連ね、古い建物の建ち並ぶ壱之町通りでもふと目を引く歴史ある町家を利用した建物で、静かなひとときを過ごせる工房です。工房は、平成23年に国の登録有形文化財に指定されました。

住所 〒509-4234 岐阜県飛騨市飛騨市古川町壱之町5-12
電話番号 0577-73-7066 (直通)
営業時間 9時30分~16時30分
定休 月に1~2日はお休みをいただいております
料金 機織り体験2,900円/体験自然染色体験2,900円(当日でも可)
アクセス 飛騨古川駅より徒歩5分
駐車場なし
HP 公式サイト
徒歩約5分

日根野美術館&Cafe

日根野美術館&Cafe

オーナーのこだわりが光る茶器とチーズケーキ

飛騨古川の町家を活用した小さな美術館。建物は飛騨の匠の技が光る伝統的な書院造りで、(社)飛騨市観光協会が行っている飛騨古川の町並み景観に合う建物を表彰する制度の「景観デザイン賞」を受賞しています。横山大観、河合玉堂などの日本画、古伊万里や染付け九谷焼などの陶磁器、蒔絵など数々のコレクションを、落ち着いた空間で楽しむことができます。併設されたカフェでは、自然美に溢れる日本庭園を眺めながらのティータイム。素敵な器が静かなひとときに彩りを加えてくれます。特に、濃厚なオリジナルのベイクドチーズケーキは絶品!予約をすれば飛騨牛をふんだんに使ったビーフシチューランチもいただけます。 

 

住所 岐阜県飛騨市古川町壱之町3-10
電話番号 0577-73-6257
営業時間 4月~11月 10:00~17:00
12月~3月 10:00~16:00
定休 木曜日
料金 入館料(飲み物付き)750円/ベイクドチーズケーキ750円/飛騨牛ビーフシチューセット3,500円(要予約)、他
アクセス JR高山本線飛騨古川駅から徒歩5分
HP 公式サイト
備考 駐車場なし
徒歩5分

三嶋和ろうそく店

三嶋和ろうそく店

NHK連続テレビ小説「さくら」の舞台

三嶋和ろうそく店は240年以上続く全国でも数少ない『手作り和ろうそく』の老舗。

三嶋和ろうそく店の和ろうそくは、原料すべてが天然の植物性。そのためススがでにくく風が吹いても消えにくい。切り口が年輪状なので炎が横に流れることもなく長持ちするという特徴があります。

毎年1月に行われる「三寺まいり」には、店主の三嶋さんが心血を注いで作った特製の大・和ろうそくが灯されます。
 和ろうそくは、観光客のお土産にも大人気。店内の作業場では、ご主人の説明を聞きながら和ろうそく作りの実演を見学することもできます。

三嶋和ろうそく店の特集記事は こちら

住所 岐阜県飛騨市古川町壱之町3-12
電話番号 0577-73-4109
営業時間 9:30~17:00
定休 水曜日・1/1~1/3
アクセス JR高山本線飛騨古川駅から徒歩5分
備考 駐車場なし
徒歩5分

本光寺

本光寺

『あゝ野麦峠』を偲ぶ、飛騨地域最大の木造建築

本光寺の本堂は、木造建築では飛騨地域で最も大きく、市内随一の存在感を誇るお寺。毎年1月15日に行われる飛騨古川の冬の風物詩「三寺まいり」の時にお参りするお寺の一つです。開基本尊の方便法身尊形は、全国的にも珍しい蓮如上人の裏書のある絹本着色の絵像で、岐阜県重要有形文化財に指定されています。敷地内には、その昔、製糸業の盛んな信州に出稼ぎに行ったという多くの飛騨の若い女性たちの姿を描いた小説『あゝ野麦峠』を記念した文学碑も建てられています。

飛騨市の観光スポット一覧は こちら

神社・仏閣の参考写真はこちら

住所 〒509-4235 岐阜県飛騨市古川町弐之町1-17
電話番号 0577-73-2938
定休 無休
料金 無料
アクセス 飛騨古川駅から徒歩5分
駐車場なし
HP 公式サイト
「景観デザイン賞」受賞の建物がみどころの弐之町通り、三之町をぶらり歩き

ガラス美術館 駒

ガラス美術館 駒

幕末から昭和初期のガラス製品を展示

幕末から昭和初期にかけてのモダンなガラス製品が展示されている「ガラス美術館 駒」。日本独特の豆ランプ、かき氷の器、ウランガラス、ガラス時計など、古き良き時代に日用品として使われた懐かしい、かわいらしいガラス製品が数百点展示されています。今の量産品とは比べ物にならないほどの気品と愛らしさを感じさせられます。白壁土蔵造りの美術館の壁には、ステンドグラスがはめ込まれており、大正浪漫を感じさせます。飛騨古川の町並み溶け込んだ街角美術館です。

住所 〒509-4236 岐阜県飛騨市古川町三之町1-17
電話番号 0577-73-6550 (直通)
営業時間 9時~20時
定休 不定休(年末年始休業:12/28~1/6) ※12月~2月は土日のみ営業
料金 大人300円、小・中学生150円
アクセス 飛騨古川駅から徒歩5分
駐車場なし
徒歩2分

真宗寺

真宗寺

飛騨古川の景観に映える歴史深い寺院

荒城川沿いに位置する真宗寺。もともとは浄土真宗 東本願寺派のお寺でしたが、宝永2年(1705年)に西本願寺派に転派したという歴史があり毎年1月15日に行われる飛騨古川の冬の風物詩「三寺まいり」で巡拝するお寺の一つです。その荘厳な佇まいと、荒城川にかかる今宮橋の赤い欄干とのコントラストが美しいとことから撮影スポットになっています。春には川沿いを埋め尽くす桜、夏には深い緑、秋には美しい紅葉、冬には静かな雪景色という季節ごとに変わる周りの風景も一緒に味わいたい、趣深いお寺です。
神社・仏閣の参考写真はこちら

 

住所 〒509-4236 岐阜県飛騨市三之町3-10
電話番号 0577-73-2730 (()
定休 無休
料金 無料
アクセス JR飛騨古川駅から徒歩10分
備考 駐車場なし
徒歩10分で飛騨古川駅へ!
飛騨古川駅 16:01発 下呂駅 17:47着

下呂温泉

下呂温泉

「日本三名泉」に数えられる癒しの温泉地

飛騨川の流域に湧く下呂温泉は、兵庫県の有馬温泉、群馬県の草津温泉と並ぶ「日本三名泉のひとつ」と称された天下の名泉です。温泉街は飛騨川を中心に歓楽的な賑わいと山里の風情が調和して、下呂温泉の魅力を醸し出しています。
お湯はなめらかでお肌がつるつるになる「美人の湯」としてリピーターが絶えません。この下呂の名泉を満喫するなら「湯めぐり手形」がお得。これ1枚持っていれば、手形加盟旅館の中から三軒のお風呂に入浴することができます。そのほか温泉街には、飛騨川沿いに湧く噴泉池をはじめ、3つの共同浴場で外湯が楽しめ、無料の足湯が点在し、散策の途中でも気軽に温泉が楽しめます。
また、G-ランチ&G-グルメ&G-スイーツなど、グルメも充実。

住所 岐阜県下呂市
電話番号 0576-24-1000 ((一社)下呂温泉観光協会)
アクセス JR下呂駅から徒歩3分
HP 公式サイト

冬の下呂温泉『花火物語』~花火の歳時記~

冬の下呂温泉『花火物語』~花火の歳時記~

冬の下呂温泉の夜空をあざやかに彩る

下呂温泉では、H31年の1月5日から3月30日までの毎週土曜日の夕食後のんびりとお寛ぎの時間に飛騨路の冬を彩る「冬の下呂温泉花火物語」を開催。

日本特有の四季の行事や風習を、和の風情ある花火で表現します。 
 

1月~ 新春や成人式を祝う花火が打ちあがります。

2月~ バレンタイン、合格祈願の花火が打ちあがります。

3月~ 桃の節句やホワイトデー、旅立ちを応援する花火が打ちあがります。

住所 岐阜県下呂市幸田
電話番号 0576-25-4711 (下呂市総合観光案内所)
料金 無料
HP 公式サイト
最終日は下呂温泉まち歩き

下呂温泉足湯の里 ゆあみ屋

下呂温泉足湯の里 ゆあみ屋

日本三名泉のひとつ下呂温泉「ゆあみ屋」の人気メニューが「温玉ソフト」。そのままでも美味しい「温泉玉子」をスイーツ感覚で楽しんでもらいたいと考えた店長の自信作です。ソフトクリームに載った温泉玉子とフレークをよ~くかき混ぜ、口に運んだ時のその不思議な食感に、とりこになってしまいそうです。

地元下呂の牛乳と飛騨地域の“さくら卵”を使った「ほんわかプリン」もおすすめ。

住所 〒- 岐阜県下呂市湯之島801-2
電話番号 0576-25-6040
営業時間 9:00~21:00 ※季節により変更
定休 年中無休
HP 公式サイト

噴泉池

噴泉池

開放感満点の温泉「噴泉池」

下呂大橋の下の川原に湧き出る温泉「噴泉池」
温泉街の中央を流れる飛騨川のせせらぎを聞きながら
温泉を堪能してください。
(ご利用の際には水着の着用が義務付けられています
のでご協力をお願いします。)

住所 岐阜県下呂市幸田
営業時間 24時間利用可能
清掃時間:7時から8時
(1時間程度の清掃。午後2時頃には十分ご利用いただけます。) 
定休 なし
料金 無料
HP 公式サイト
備考 噴泉池では、皆様に気持ち良くご利用いただくため、毎日清掃を行っています。清掃中以外はいつでもご利用いただけますが、清掃後温泉が溜まるには6時間程度要します。(満タンは7~8時間後)

Gスイーツ

Gスイーツ

思わず笑顔になる魔法の時間!

製造元が下呂、または、下呂のみで販売されているスイーツ「G-スイーツ」。

下呂温泉では、「食」や「食文化」を全国に発信するGプロジェクトがすすめられており、このGプロジェクト第1弾が、『Gランチ&Gグルメ』。これに続く第2弾として『Gスイーツ』が誕生しました。

 

10店舗以上が参加し、それぞれがこだわりのスイーツを作りました。

 

下呂温泉に来たら、Gスイーツマップを手に入れて、豊かな自然に育まれた素材の持つ美味しさを活かした「下呂温泉」発のスイーツをお楽しみください☆
 

 

住所 岐阜県下呂市
電話番号 0576-25-5522 (下呂商工会)
営業時間 店舗により異なる
定休 店舗により異なる
HP 公式サイト

G-ランチ&G-グルメ

G-ランチ&G-グルメ

下呂温泉まるごとキッチンスタジアム

下呂で採れる美味しい食材には、夏秋トマト、フルーツトマトを始め、菌床椎茸、ほうれん草、舞茸、ぶなしめじ、新種の米「龍の瞳」、飛騨牛、飛騨けんとんなどがあります。これらの食材を使用した料理や従来からこの地域で作られていた郷土料理が、下呂温泉のG-ランチ&G-グルメです。

 

住所 岐阜県下呂市
電話番号 0576-25-5522 (下呂商工会)
アクセス JR下呂駅から徒歩
HP 公式サイト

下呂発温泉博物館

下呂発温泉博物館

全国でもめずらしい温泉専門博物館

下呂温泉街のほぼ中央に位置する温泉を科学と文化の両面から紹介する全国でもめずらしい温泉専門の博物館。

館内では、温泉を科学的見地から、温泉の湧き出すしくみや、泉質、効能などを紹介し、また、温泉の発見伝説、江戸末期から明治の温泉番付など興味深い資料を温泉の文化として紹介しています。
そのほかにも、実際に温泉の塩分やphを調べたりできる体験コーナーや下呂温泉に関する歴史などを、貴重な写真、資料、ジオラマなどで紹介しています。

展示室の外に足湯と歩行湯があり、下呂温泉のお湯も楽しめます。


 

住所 〒- 岐阜県下呂市湯之島543-2
電話番号 0576-25-3400
営業時間 9:00~17:00
定休 毎週木曜日(祝祭日営業(翌日休み))
料金 大人400円 小人200円 (10名様以上1割引)
HP 公式サイト
下呂温泉合掌村までは、下呂駅からバス4分又は、徒歩20分

下呂温泉合掌村

下呂温泉合掌村

白川郷などから移築した10棟の合掌家屋で集落を再現。日本の原風景が体験できる合掌の里。

国重文「旧大戸家住宅」を中心に10棟の合掌造りで集落を再現し、農具や民具などを展示する民俗資料館などで合掌集落の生活文化が体験できます。 

他にもお食事処「合掌茶屋」、陶芸や陶器の絵付け、和紙の絵漉きなどの体験施設「飛騨工房」、円空仏を見ることが出来る「円空館」もあります。

住所 岐阜県下呂市森2369
電話番号 0576-25-2239 (下呂温泉合掌村)
営業時間 8:30~17:00
定休 年中無休(一部施設臨時休業有)
料金 <入場料>
大人(高校生以上)800円
小人(小・中学生)400円
<その他体験料>
絵付け体験 500~2,000円
陶芸体験  1,000~3,000円
絵漉き体験 800~1,000円
(※作品の送料 200~1,500円 数量により異なります)
<団体用体験メニュー〔団体体験研修室あり・45名まで可〕>
・絵付け体験 ・陶芸(手びねり)体験
※料金は20名様以上で、各個人用体験料より1割引
※研修室のみの利用は3時間5,000円(延長1時間につき1,000円)
アクセス JR高山線下呂駅より、濃飛バス合掌村線で6分
HP 公式サイト
下呂駅 15:27発 名古屋駅 17:04着 ワイドビューひだ14号

ゴール

コースマップ