素玄寺


1609年、初代高山城主であった金森長近(かなもりながちか)の菩提寺として、二代目 金森可重(かなもりありしげ)が建立したもの。



長近の法号にちなんで素玄寺となりました。敷地内に飛騨郡代の大原彦四郎の墓や、金森家供養塔があります。


基本情報

住所 岐阜県高山市天性寺町39
アクセス 高山駅より徒歩約20分

周辺観光情報