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信長によって落城

鎌倉時代初期(1190年代)から永禄10年(1567年)織田信長の手によって落城するまでの間、髙桑城はありました。

この城は、土塁で築かれ、周囲は約400m。北西にお館様と呼ばれる城主家 髙桑氏の住居がありました。

現在は、堤外に土盛りが一部残っており、城石は慈恩寺の観音堂の石垣に使われています。
基本情報
アクセス 【車】
・名神高速道路 岐阜羽島ICから約15分(約6.8km)
備考 ※駐車場はありません。
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