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  • キーワード: 明智荘
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明智城跡

明智城跡

中濃エリア
明智光秀が30年過ごしたと伝わる城 
現在、大河ドラマ「麒麟がくる」で話題沸騰中!!ぎふ可児大河ドラマ館より、徒歩約25分。 岐阜県可児市は、戦国時代、天下統一を目指した織田信長を本能寺の変で倒し、時代の流れを変えた武将である明智光秀の生誕の地。 光秀が落城するまでの約30年間を過ごしたとされる明智城は、自然の地形を生かした典型的な中世の山城で、現在は、遊歩道が整備され、ハイキングコースとして最適です。 明智荘(明…
国史跡 美濃金山城跡

国史跡 美濃金山城跡

中濃エリア 東濃エリア
岐阜の宝物・東美濃の山城 
  1537年に斉藤道三の養子斉藤大納言正義によって古城山の山頂に築かれた本格的山城で烏峰城と名付けられました。 1565年に森可成が織田信長からこの城を賜り、以後森家3代の居城となりました。 標高277mの山頂からは、明智光秀のふるさと明智荘や遠くは愛知県の山々が見渡せます。
顔戸城址

顔戸城址

中濃エリア
明智荘に築城された広大な平城 
大河ドラマ「麒麟がくる」で注目を集める可児市北東部から御嵩町西部にかけて存在したとされる明智荘は、古来「明智八郷」と言われており、現在の御嵩町の古屋敷・顔戸、可児市の柿田・渕之上・平貝戸・瀬田・石森・石井の8つの集落を指します。 この明智荘には、美濃国守護職土岐氏の一族が入り、土岐明智氏を名乗って代々明智荘を支配したという伝承が残されており、明智光秀のゆかりの地と言われています。 顔戸城は、室…
明智光秀公ブロンズ像

明智光秀公ブロンズ像

中濃エリア
可児市生誕の麒麟児”明智光秀”のシンボル像 
大河ドラマ「麒麟がくる」の主人公 明智光秀が、出生地の故郷明智荘に438年の時を経てよみがえりました。高さは台座を含めて約4m30cm、鎧に陣羽織を羽織り、鉄砲を携えた迫力のある立像です。人々が穏やかに暮らせる、争いのない時代を願って可児から雄飛した光秀公の思いを引き継ぎ、人間愛と平和への願いをこの像に託し、世界に向けて発信していきます。 明智荘(明智城跡や天龍寺周辺)への自家用車での進入は道路…
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