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28件ありました
馬籠宿

馬籠宿

東濃エリア
風情ある家並み、粋な石畳。まさにノスタルジーな世界。 
ちょっと気取って歩きたい。中山道の街道さんぽ。 馬籠宿は、石畳が敷かれた坂に沿う宿場町。日常から離れ、水のせせらぎ、小鳥のさえずり、街道を横切る風を感じながら、粋なひとときをお過ごしいただけます。宿場の中間地点には、この地が生んだ文豪・島崎藤村の生家跡(本陣)も資料館として馬籠の歴史を伝えています。 都会にはない雑貨屋さんを覗いたり、レトロなカフェでお茶したり、木曽路を愛する歴女を気取ったり・・…
郡上八幡の古い町並み

郡上八幡の古い町並み

中濃エリア
水とおどりの城下町で地元の暮らしを感じる 
長良川の上流に位置し、「宗祇水」に代表される清冽な水と夏の郡上おどりで有名な郡上八幡。   職人町、鍛冶屋町といった町名にひかれてそぞろ歩けば、そこには古い家並みとその軒先をほとばしるように流れる水路があります。   柳町の家々は侍町のおもかげを残しており、隣家との境に袖壁をもつのが特徴。江戸時代から変わらない地元の暮らしを感じることができます。
飛騨高山 古い町並(さんまち通り)

飛騨高山 古い町並(さんまち通り)

飛騨エリア
飛騨高山の定番スポット! 
城下町の中心、商人町として発展した高山の上町、下町の三筋を古い町並と呼んでいます。また、特に、上三之町・上二之町・上一之町のあたりを「さんまち通り」と呼ぶことがあり、高山の定番スポットになっています。   出格子の連なる軒下には用水が流れ、造り酒屋には杉の葉を玉にした「酒ばやし」が下がり、町家の大戸や、老舗の暖簾が軒をつらねています。 町には駄菓子屋さんや伝統工芸のお店、名物の「みたらし…
うだつの上がる町並み

うだつの上がる町並み

中濃エリア
江戸時代の情緒を想う 
国の伝統的建造物群保存地区に選定されたうだつの町並み。「うだつ」とは、屋根の両端を一段高くして火災の類焼を防ぐために造られた防火壁のことで、裕福な家しか「うだつ」を造ることができなかったため、庶民の願望から「うだつを上げる・うだつが上がらない」の言葉もできました。 美濃市は、江戸時代の商人の町で、この「うだつ」が多く残っています。 町並みには、江戸~明治時代にかけて造られた商家が軒を連ね、古いたた…
世界遺産 白川郷合掌造り集落

世界遺産 白川郷合掌造り集落

飛騨エリア
なつかしい日本の原風景が広がる 
日本有数の豪雪地帯で、少し前までは日本の秘境といわれた厳しい気候風土のこの地域で5ヶ月もの長い間、豪雪に耐えながら合掌造りの民家の暮らしが営まれています。 数百年の時を刻む合掌造り家屋を中心に、村の暮らしを育む大自然と長い歴史と現代の生活が見事に調和している“生きている世界文化財”がここにあります。   http://www.shirakawa-g…
岩村城下町

岩村城下町

東濃エリア
受け継がれる女城主のやさしさ。長閑な風にふかれて「歴史の町並み」を歩く 
現在でも歴史的・文化的なたたずまい・町並みが、枡形や町の中を流れる疎水など、他では見られない城下町。 全長約1.3kmの古い町並み周辺には当時の面影を残す商家や旧家、なまこ壁などが今も佇んでいます。 平成10年4月17日には、全国で48番目、岐阜では高山市三町・白川村荻町に続いて3番目に 「重要伝統的建造物群保存地区」として選定されました。 名物のカステラや五平餅、かんから餅のお店や…
天守閣展望台(白川郷)

天守閣展望台(白川郷)

飛騨エリア
白川郷随一の撮影ポイント 
荻町集落を一望できる、「お食事処 天守閣」の展望台。 白川郷荻町合掌集落を眼下に、白山連峰を一望できる、白川郷のパンフレットなどでもおなじみの景色です。 合掌造りの家は、雪風を避けるため、みんな同じ方向を向いて建てられているのがわかります。 アクセスは、車でも展望台まで行けますが、展望台シャトルバスが便利(片道200円)。帰りはぷらぷら歩いても20分くらいです。 荻町城跡展望台とは…
瀬戸川と白壁土蔵街

瀬戸川と白壁土蔵街

飛騨エリア
情緒豊かな景観で城下町飛騨古川の顔 
高山の奥座敷と称され、飛騨に残るもう一つの古い町並みとして知られる飛騨古川。 こじんまりと趣きある町並みは散策にぴったりです。 白壁土蔵やお寺の石垣を背景に、1,000匹余りの色とりどりの鯉が泳ぐ瀬戸川は、そのしっとりとした風情と、情緒豊かな景観で城下町飛騨古川の顔ともいうべく人気のメインスポットです。 碁盤のような町割りや古い町家が今も残り、約500m続く白壁土蔵街は四季折々に見せる…
奥の細道むすびの地(住吉燈台・船町港)

奥の細道むすびの地(住吉燈台・船町港)

西濃エリア
国名勝「おくのほそ道の風景地 大垣船町川湊」 
芭蕉も舟で下った水門川は、大垣と桑名を結ぶ輸送経路として、明治時代に入っても物資や人の流れが多くたいへん賑やかな港であったといわれ、昭和初期には年間約1万もの船が行き来していたといわれています。 松尾芭蕉は、古歌や故事で知られた名所・旧跡の地を訪ねて、陸奥・北陸路を旅し、紀行文学の傑作である『奥の細道』を完成させました。芭蕉が『奥の細道』に書きとめた風景は、近世・近代を通じて人々の風景観…
日本大正村

日本大正村

東濃エリア
大正浪漫にタイムスリップ 
かつて蚕糸を地場産業としていた頃の町並みをそのまま保存し、建物や風景すべてに大正時代の情緒が活きている日本大正村。 明治39年建築のどっしりとして風情のある村役場をはじめとし、多くの文化人が通った天久カフェを復元した天久資料館や、当時の服装を身にまとい見学するコースなどがあり、大正ロマンをじっくり満喫できます。 大正浪漫にタイムスリップできる矢絣の衣裳も人気です。