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麒麟がくる ぎふ可児 大河ドラマ館

麒麟がくる ぎふ可児 大河ドラマ館

中濃エリア
花フェスタ記念公園内にオープン! 
2020年1月から大河ドラマ「麒麟がくる」が放送されることに合わせて、花フェスタ記念公園内にある花のミュージアムに、大河ドラマ館を開館します。光秀に関するさまざまな展示、イベント、グルメやお土産を用意して皆さまをお待ちしております。 <シャトルバス情報> JR可児駅・名鉄新可児駅 ⇔ 花フェスタ記念公園 大河ドラマ館がオープンする2020年1月11日(土)より運行開始…
明智城跡

明智城跡

中濃エリア
戦国時代の歴史に触れる 
  岐阜県可児市は、戦国時代、天下統一を目指した織田信長を本能寺の変で倒し、時代の流れを変えた武将である明智光秀の生誕の地。 光秀が落城するまでの約30年間を過ごしたとされる明智城は、自然の地形を生かした典型的な中世の山城で、現在は、遊歩道が整備され、ハイキングコースとして最適です。 明智荘(明智城跡や天龍寺周辺)への自家用車での進入は道路が狭く進入禁止としています。 …
国史跡 美濃金山城跡

国史跡 美濃金山城跡

中濃エリア 東濃エリア
岐阜の宝物・ひがしみのの山城 
  1537年に斉藤道三の養子斉藤大納言正義によって古城山の山頂に築かれた本格的山城で烏峰城と名付けられました。 1565年に森可成が織田信長からこの城を賜り、以後森家3代の居城となっていました。 標高277mの山頂からは東・中濃地区が見渡せます。
鳩吹山遊歩道

鳩吹山遊歩道

中濃エリア
気軽にハイキング、登りやすい山。 
  標高313.5mの鳩吹山頂上から雄大なパノラマが自慢の遊歩道があります。登山口は、大脇・真禅寺・西山・石原・カタクリ口の5ヶ所。 植物観察やバードウォッチングを楽しみながら頂上に達すると、眼下に木曽川や濃尾平野、遠くには白山や日本アルプスの山々を望むことができます。 また、北斜面に位置する可児川下流域自然公園にはカタクリの群生地が広がっています。
花フェスタ記念公園

花フェスタ記念公園

中濃エリア
世界の「7,000品種」のバラが華麗に咲き誇る 
 ナゴヤドーム約17個分(80.7ha)の広大な敷地では、日本一の品種数7千品種3万株のバラが植えられたバラ園のほか、企画展示を行う「花のミュージアム」、一年を通じて季節の花木が楽しめる大温室「花の地球館」、高さ45m「花のタワー」、屋外イベントホール「プリンセスホール雅」など特徴ある施設を楽しむことができます。  7千品種のバラは「世界のバラ園」「バラのテーマガーデン」の2つのエ…
戦国山城ミュージアム

戦国山城ミュージアム

中濃エリア 東濃エリア
戦国山城ミュージアム 
 戦国山城ミュージアムでは、可児市金山地区に残る国史跡「美濃金山城跡」と城主森氏をはじめ市内各地の山城を紹介しています。  また本施設は、明治18年(1885年)に竣工した小学校校舎であり、懸け造りの3階建て(南面からは2階造り、北面からは総3階)という造りが学校建築としては極めて稀で貴重な建物となっています。
顔戸城址

顔戸城址

中濃エリア
明智荘に築城された広大な平城 
大河ドラマ「麒麟がくる」で注目を集める可児市北東部から御嵩町西部にかけて存在したとされる明智荘は、古来「明智八郷」と言われており、現在の御嵩町の古屋敷・顔戸、可児市の柿田・渕之上・平貝戸・瀬田・石森・石井の8つの集落を指します。 この明智荘には、美濃国守護職土岐氏の一族が入り、土岐明智氏を名乗って代々明智荘を支配したという伝承が残されており、明智光秀のゆかりの地と言われています。 顔戸城は、室…
カタクリまつり

カタクリまつり

中濃エリア 東濃エリア
カタクリまつり 
3月末になると、春の妖精カタクリの花が咲き、紫のじゅうたんを作ります。 3月の最終土日はカタクリまつりを開催します。 美味しいグルメを味わいながら、美しい景色をご覧ください。
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