公共交通機関等を利用した飛騨の旅
冬の飛騨 定番の1泊2日コース

高山駅 12時23分着

住所 | 岐阜県高山市昭和町一丁目22-2 |
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高山濃飛バスセンター

住所 | 〒506-0026岐阜県高山市花里町6丁目125 |
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電話番号 | 0577-32-1688 |
高山濃飛バスセンター12:50発
白川郷13:40着
世界遺産 白川郷合掌造り集落

なつかしい日本の原風景が広がる
日本有数の豪雪地帯で、少し前までは日本の秘境といわれた厳しい気候風土のこの地域で5ヶ月もの長い間、豪雪に耐えながら合掌造りの民家の暮らしが営まれています。
数百年の時を刻む合掌造り家屋を中心に、村の暮らしを育む大自然と長い歴史と現代の生活が見事に調和している“生きている世界文化財”がここにあります。
http://www.shirakawa-go.gr.jp/
白川郷の宿情報や総合情報は上記のホームページよりどうぞ
https://www.facebook.com/shirakawago
白川郷の思いで写真等の投稿をお待ちしております
住所 | 〒501-5627 岐阜県大野郡白川村荻町 | |
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電話番号 | 05769-6-1013 (白川郷観光協会) | |
営業時間 | 9:00~17:00 | |
アクセス | お車の場合 名古屋岐阜方面から 東海北陸自動車道荘川IC~国道158・156号線 松本・高山方面から 東海北陸自動車道白川郷IC~国道156号線 富山・金沢・北陸自動車道方面からは 東海北陸自動車道五箇山IC~国道156号線 公共交通機関の場合 JR高山線高山駅より (濃飛・北陸鉄道バス50~60分) JR北陸本線金沢駅より (濃飛・北陸鉄道バス75分) JR東海道本線名古屋駅 (岐阜バス165分) JR北陸本線高岡駅より (加越能バス141分) |
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HP | 公式サイト |
飛騨高山で宿泊
飛騨高山宮川朝市

素朴な飛騨ことばを聞きながら買い物が楽しめます
新鮮な野菜や果物、花など四季折々の楽しみがあります。
朝市はお土産屋さんとは違い、お店それぞれが考案したり、手しおに掛けて作り育てた商品です。地元のおばさんたちとの素朴なやりとり、純粋な高山ことばを聞くことができます。
また、高山陣屋前でも、大正時代から続く朝市が開かれ、多くの店が並び賑わいます。
高山陣屋前朝市

素朴な飛騨ことばを聞きながら買い物が楽しめます
高山陣屋前の広場で毎日行われる高山陣屋前朝市。
広場の中に大小多くのテント(約30店)が立ち並びます。
朝市は、江戸時代から、米市,桑市、花市などの市として発達し、明治の中頃から、農家の奥さんたちによって野菜がならべられるようになったものです。
新鮮な野菜や花など四季折々の楽しみがあります。
宮川沿いにテントが並ぶ、宮川朝市もオススメです。
飛騨高山 古い町並

飛騨高山の定番スポット!
城下町の中心、商人町として発展した高山の上町、下町の三筋を古い町並と呼んでいます。
出格子の連なる軒下には用水が流れ、造り酒屋には杉の葉を玉にした「酒ばやし」が下がり、町家の大戸や、老舗の暖簾が軒をつらねています。
上町には、駄菓子屋さんや伝統工芸のお店、名物の「みたらしだんご」のお店などが並び、多くの観光客で賑わいます。
下町は、市民生活関連の店舗が残る貴重な町並みです。
菓子、餅屋、骨董屋、農機具、畳、文房具、郵便局、料理屋など昔ながらの町並みで、高山の通な観光スポットです。
飛騨高山 古い町並(下町通り)

飛騨高山の通なスポット!
市民生活関連の店舗が残る貴重な町み。
菓子、餅屋、骨董屋、農機具、畳、文房具、郵便局、料理屋など昔ながらの町並みで、
あまり観光地化されていない、高山の通な観光スポット。
住所 | 岐阜県高山市下二之町ほか |
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電話番号 | 0577-32-3333 (高山市観光課) |
高山駅 15時38分発

住所 | 岐阜県高山市昭和町一丁目22-2 |
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