岐阜の
スポット・体験を探す
- 米田富士〔愛宕山〕

-
- 岐阜・中濃
- 米田富士(正式名称:愛宕山)は、川辺町福島地内に位置し、標高261mの山裾が伸びやかで美しい稜線を描く山です。川辺町のシンボルとして広く町民に愛されており、四季折々に様々な姿を見せてくれる山でもあります。米田富士には、16世紀(室町時代末期)にこの地…
- more
- 飛騨国分寺の大イチョウ(日本遺産構成文化財)

-
- 飛騨
- 飛騨国分寺では、本堂と鐘楼門の間に位置する、樹齢1200年を超える大イチョウが有名です。高さが約27mにもなる雄株で枝葉が密生し、今なお樹勢は盛んです。この大イチョウには、悲しい伝説が残されています。昔、国分寺塔跡に七重塔が建てられた時のことです。建設の…
- more
- 河合町のフクジュソウ群生地(稲越地区)

-
- 飛騨
- 河合町にはフクジュソウ群生地が2カ所あり、その一つが稲越地区です。春一番に、白い雪の下からちょこんと顔を出す可憐な黄色い花。飛騨に春の訪れを知らせるかのように辺り一面に咲き乱れる。※近年は天候不順等で株が弱っており、ほとんどが開花していません。お越…
- more
- 荘川であいの森

-
- 飛騨
- 総面積24ヘクタールの施設内は生活環境保全林として整備されています。清流の川とナラやモミジなどの広葉樹の森に囲まれており散策道や芝生広場などが整備されて、家族連れでも楽しくゆっくりと遊ぶことができます。
- more
- 聖蓮寺の八房梅

-
- 西濃
- 関ケ原町今須地区の平井集落に所在する「八幡山 聖蓮寺(しょうれんじ)」には、町・県指定天然記念物の「八房梅(やつふさうめ)」と呼ばれる梅の木があります。これは鎌倉時代、浄土真宗の開祖である親鸞聖人が関東から京都へ帰る際、この寺に立ち寄り、食事のもて…
- more
- Spa Resort湯の華アイランド

-
- 岐阜・中濃
- 飛騨木曽川国定公園内という大自然のロケーションの中で8種の露天風呂、6種の室内風呂、日本最大級の岩盤スパが8種類楽しめます!大自然の景観と木曽川を眺めながらの天然美肌の湯、お肌の若返りも期待できる岩盤浴、エステやアカスリ、マンガ、インターネットなど…
- more
- 湯の平温泉

-
- 岐阜・中濃
- 長良川の清流のほとり、四季折々の風景をのんびりゆったりと眺めながら心も体もリラックスできます。心と体をやさしく包み込む自慢の湯です。館内は、木のぬくもりいっぱいの落ち着いた雰囲気です。
- more
- 増島城跡(岐阜県指定史跡)

-
- 飛騨
- 増島城は、金森長近が飛騨国支配における古川盆地の押さえとして築いた平城です。高山藩2代目藩主・金森可重が初代城主を務めました。 現在は、古川小学校と飛騨市特別支援学校の間に、櫓台の石垣と堀の一部が残っています。櫓台の上には、増島天満神社(気多若宮神…
- more
- 弓削寺のアジサイ

-
- 西濃
- 弓削寺は、弘仁8年に天台宗の開祖・最澄が創建したと言われています。本尊が馬頭観世音菩薩であることから馬関係者の参拝が多いようです。6月の境内には数百株の紫陽花が色鮮やかに咲き誇り、梅雨の喜びを感じさせてくれます。
- more
- 興徳寺

-
- 東濃
- 小里氏の菩提寺として創建された臨済宗寺院。岐阜県重要文化財である「源頼幸」の墨書名を有する菅公像(菅原道真像)を所蔵しています。
- more
- 明白寺五輪塔

-
- 東濃
- 江戸時代に再興された黄檗宗寺院の境内に所在する瑞浪市内最大の五輪塔で、瑞浪市指定文化財です。鎌倉時代末期~南北朝時代の造立とみられ、一説には土岐頼基(土岐明智氏の祖)の墓とされています。
- more
- 立政寺

-
- 岐阜・中濃
- 東海地方の中世浄土宗の一大中心地として栄えた寺。明智光秀公と細川藤孝公の仲介により、織田信長公が、戦国最後の将軍となる直前の足利義昭公をこの寺に迎えている。又、徳川家康公も関ケ原の合戦の時に立ち寄っている。
- more
- 加佐美神社

-
- 岐阜・中濃
- 加佐美神社の創建は7世紀前半とされ式内社であり、各務原市蘇原地区の産土神とされています。旧社格は郷社。各務原市内の金弊社五社のうちの一社。境内には、阿弥陀堂が現存しており、神仏習合の名残が残っています。本殿(1687年建築)・幣殿(1910年建築)・拝殿(1…
- more
- 福束城跡 福満寺

-
- 西濃
- かつて舟運の拠点だった城跡、福満寺は、寛正元年(1459)に僧盛道の開基の真宗大谷派の寺院で本尊は阿弥陀如来です。福満寺には、旧福束城を記録した「古版木」が残っています。版木の図柄は、中央に福満寺の本堂を画き、左に丸毛兵庫頭の墓、右に鎮守佐々木大神宮、…
- more
- 杭瀬川古戦場

-
- 西濃
- 慶長5年(1600年)9月14日、大垣城を出陣した西軍「島左近・蒲生備中(がもうびっちゅう)」ら軍勢約500人は、一隊を伏せて杭瀬川を渡り、東軍「中村一栄」隊を挑発、出陣してきたところを偽りの退去で誘い込み、これを打ち破りました。杭瀬川の広大な河川敷が、往時…
- more
- お茶屋屋敷跡 (赤坂ボタン園)

-
- 西濃
- お茶屋屋敷跡は、徳川家康が上洛の往還にあたって造営した将軍家専用の休泊施設の貴重な遺構(現存する唯一の遺跡)です。ほぼ方形の縄張りをもつ城郭形式で、土塁・空濠で囲み、四隅に櫓を備え、東面中央部には大手門がありました。当時を偲ぶ土塁や空濠の一部が残っ…
- more
- 河田木曽川渡河の戦い跡・木曽川文化資料館

-
- 岐阜・中濃
- 岐阜城城主・織田秀信(かつての三法師)を攻めるため木曽川を渡る東軍 (池田輝政・浅野幸長・山内一豊等) とそれを迎撃する西軍 (木造具政・百々綱家等) の戦いです。東軍は、木曽川渡河を決行、木曽川の中洲の小屋場島(現・各務原市)まで進軍し陣を張る。西軍は、…
- more
- 米野の戦い跡

-
- 岐阜・中濃
- 慶長5年(1600年)、池田輝政を中心とした東軍1万8千に対し、西軍3千のみの布陣。河田木曽川渡河の戦いの後、東軍は木曽川を渡り米野に上陸し西軍と激突しました。 戦いは、東軍大勝利に終わりました。これを米野の戦いといいます。 池田勢の一番槍の手柄を…
- more
- 国道156号線沿いの桜並木

-
- 岐阜・中濃
- 国道156号線沿いに約500mにわたって咲き並ぶ桜は、春の満開時になると、国道を通るドライバーの目を楽しませてくれます。桜並木は桜街道と親しまれ、飛騨・美濃さくら33選にも選ばれて、毎年きれいな花を咲かせています。(見頃:4月上旬~)
- more
- WOLEPACO

-
- 飛騨
- 飛騨神岡にあるセレクトショップ、WOLEPACO(ウレパコ)。店主が厳選したこだわりの雑貨や小物が販売されています。また、不定期でワークショップやイベントも実施しています。
- more