岐阜の
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- 寺社・仏閣
- 弥勒寺の桜

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- 岐阜・中濃
- 関市にある弥勒寺では、例年4月上旬になると桜が見頃を迎えます。広々とした弥勒寺官衙遺跡群の風景の中で咲く桜は、歴史の面影を感じながらゆったりと春を楽しめるのが魅力です。また同じ時期には足元にタンポポも咲き、桜のやわらかなピンクとタンポポの鮮やかな黄…
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- 青屋神明神社の枝垂れ桜

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- 飛騨
- 高山市朝日町に数多くある「枝垂れ桜」の中でも代表する1本です。開花に合わせてライトアップも行われ、昼の美しさとはまた違う美しさを見せます。【開花時期:4月中旬】毎年「飛騨あさひ桜巡り」を同時開催。飛騨あさひの数多くの桜名所にいってスタンプを集めると…
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- 白山神社 (旗懸けの松)

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- 西濃
- 慶長5年(1600年)9月14日、岐阜から赤坂に向かった徳川家康公は、神戸の白山神社で休憩した折、松の大樹に旗を懸けたところから、その松は「旗懸けの松」と呼ばれるようになりました。また、そのとき神戸町八条の禅宗「瑞雲寺」の住職が大きな柿を献上したところ、家…
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- 伊和神社

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- 岐阜・中濃
- 県無形民俗文化財 指定 別名 しょっしょまつり 5年に一度行われるまつり、次回は平成32年4月
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- 光顕寺

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- 西濃
- 教如上人が関ヶ原合戦、直前の慶長5年8月に徳川家康の陣中見舞いを行った。関東からの帰り道、墨俣の渡船場付近(長良川)で西軍の石田三成軍に襲われたが、安八・墨俣などの15か村の信徒によってかくまわれた場所とされている。その際に、もはやこれまでかと思い、…
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- 熊野神社本殿(日本遺産構成文化財)

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- 飛騨
- もとは飛騨安国寺の鎮守で、創建は室町初期と推定されています。近年の年輪年代測定調査では、横板壁板の部材が西暦1400年前後の伐採と推定されています。本殿は一間社流見世棚造になっており、正面向拝の柱上に向かい合わせで木鼻を飾るなど、細部にまで優れた技法が…
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- 洞泉寺

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- 岐阜・中濃
- 宝徳年間(1460年)頃、麟巌和尚が創建し、その始めは東川寺と称していたそうです。その後、承久の乱により世は乱れ当寺も衰退・廃寺状態であった後の寛永年間に水岸本滴という和尚がこの地を通りかかり、当地の土佛の澤に棲むという龍を退治して害難を除き、村人に請…
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- 金屋川原の合戦址 須賀神社・正覚寺

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- 西濃
- 西軍として南宮山後方に布陣していた長宗我部盛親は、関ケ原の合戦での味方の敗走を知り、戦わずして戦線離脱を図りました。伊勢方面へ抜けようと南へ進んだ毛利秀元・長曽我部盛親・長塚正家らは、養老町金屋付近で、遅れて関ケ原を目指していた東軍・松の木城主&nbs…
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- 齢峯寺

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- 岐阜・中濃
- 齢峰寺には2体の無縫塔があり、これが池田恒興、之助父子のものとの伝承があります。この無縫塔2基は岐阜県指定重要文化財となっています。
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- 明白寺五輪塔

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- 東濃
- 江戸時代に再興された黄檗宗寺院の境内に所在する瑞浪市内最大の五輪塔で、瑞浪市指定文化財です。鎌倉時代末期~南北朝時代の造立とみられ、一説には土岐頼基(土岐明智氏の祖)の墓とされています。
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- 佐久良太神社 奥の院

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- 岐阜・中濃
- 佐久良太神社の奥の院は、トレッキングコース(宮山)にもなっており、展望台から望む黒川の町並みや頂上から望む加賀の白山、御嶽山の景色は、とても素晴らしいです。
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- 真宗寺

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- 飛騨
- 荒城川沿いに位置する真宗寺。もともとは浄土真宗 東本願寺派のお寺でしたが、宝永2年(1705年)に西本願寺派に転派したという歴史があります。毎年1月15日に行われる飛騨古川の冬の風物詩「三寺まいり」で巡拝するお寺の一つです。その荘厳な佇まいと、荒城川に…
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- 宝蓮寺の阿弥陀桜

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- 飛騨
- 朝日町立岩地区の宝蓮寺には阿弥陀桜という言い伝えが残る枝垂れ桜があります。毎年4月中旬から下旬に見頃を迎え、見る者を魅了します。桜の開花時期に飛騨あさひ観光協会が「飛騨あさひ桜巡り」を開催し、5つのスタンプラリーポイントの一つとなります。また、寺の…
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