岐阜の
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- 寺社・仏閣
- 龍護寺

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- 東濃
- 明智光秀公供養塔 明知遠山家の菩提寺である龍護寺に、明智光秀公の供養塔があります。 光秀公に関する碑は、「その悲痛な思いで」ことごとく割れるといった通説どおり、斜めに大きくひび割れが入っています。 毎年5月3日には、光秀まつりとあわせて、明智光秀公…
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- 瑠璃光禅寺 <島津の退き口ゆかりの地>

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- 西濃
- 瑠璃光禅寺(瑠璃光寺)本堂には、島津豊久公の位牌がおさめられているほか、ゆかりの梵鐘もあります。この寺の裏手の森の中には、島津塚と呼ばれる豊久公の五輪塔が祀られています。関ケ原の合戦、伊勢街道から薩摩への道は、まだまだ続く!! ※島津豊久公自害…
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- 美江寺

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- 岐阜・中濃
- 天台宗の寺院。山号は大日山。院号は観昌院。通称「美江寺観音」・・・正式名称より通称で呼ばれることが多い。岐阜県最古の仏像とされる奈良時代の秘仏本尊 脱乾漆像の十一面観音が祀られています。災害、疫病から守って頂ける観音様として広く知れ渡っていたという…
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- 本光寺

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- 飛騨
- 本光寺の本堂は、木造建築では飛騨地域で最も大きく、市内随一の存在感を誇るお寺。毎年1月15日に行われる飛騨古川の冬の風物詩「三寺まいり」の時にお参りするお寺の一つです。開基本尊の方便法身尊形は、全国的にも珍しい蓮如上人の裏書のある絹本着色の絵像で、岐…
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- 素玄寺

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- 飛騨
- 1609年、初代高山城主であった金森長近(かなもりながちか)の菩提寺として、二代目金森可重(かなもりありしげ)が建立したもの。長近の法号にちなんで素玄寺となりました。金森家ゆかりの寺として知られ、長近が用いていた軍扇や采配等のほか、肖像画を所蔵していま…
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- 龍門寺

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- 岐阜・中濃
- 開創以来690年の歴史を持つ美濃国の禅寺。総門に施されている龍の彫刻は飛騨の名工、左甚五郎の作と伝えられています。夜になると暴れるこの彫龍を村人が鉄砲で撃って退治したという伝説があり、実際に鉄砲の弾痕とされる跡が残っています。
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- 白山神社 (旗懸けの松)

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- 西濃
- 慶長5年(1600年)9月14日、岐阜から赤坂に向かった徳川家康公は、神戸の白山神社で休憩した折、松の大樹に旗を懸けたところから、その松は「旗懸けの松」と呼ばれるようになりました。また、そのとき神戸町八条の禅宗「瑞雲寺」の住職が大きな柿を献上したところ、家…
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- 黒田長政お手植えの銀杏の木・五明稲荷神社

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- 西濃
- 天正6年(1578)、羽柴秀吉が播磨平定を進める中三木城攻めのおり、織田家家臣の荒木村重が摂津で謀反を企てました。村重と旧知であり、秀吉の部下であった黒田官兵衛が説得に当たりましたが、逆に石牢に幽閉されてしまいます。黒田官兵衛が裏切り村重に寝返ったと判断…
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- 浅井地区神明神社枝垂れ桜

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- 飛騨
- 朝日町浅井地区の神明神社には飛騨あさひ最大級の枝垂れ桜があります。毎年4月中旬から下旬に見頃を迎え、見る者を魅了します。桜の開花時期に飛騨あさひ観光協会が「飛騨あさひ桜巡り」を開催し、5つのスタンプラリーポイントの一つとなります。満開に合わせライト…
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- 長寿院盛淳の墓・琳光寺

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- 西濃
- 島津義弘公の家老・長寿院盛淳は、島津豊久公に次いで捨て奸(すてがまり)を行い、義弘公から賜った陣羽織を身につけ、「我こそは義弘也」と名乗り、主君の身代わりとなって討ち死にしました。琳光寺には、盛淳公を悼んで宝暦治水の薩摩藩士が刻んだ五輪塔と、子孫が…
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- 可成寺

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- 岐阜・中濃
- 森家の菩提寺。蘭丸をはじめ、可成、長成、坊丸、力丸の墓があります。また、森武蔵守長可の画像や着用したと言われる脛当が残されています。
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- 智照院

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- 岐阜・中濃
- 平成24年(2012年)に岐阜市・各務原市をめぐる七福神として「ぎふ七福神」は開創されました。智照院には、恵比寿天が祀られています。白衣観音を本尊とする曹洞宗 の寺院で山号は普門山。美濃新四国 72番札所。
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- 竹鼻別院

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- 岐阜・中濃
- 慶長9年(1604)、教如上人は寺を「御坊」とし新加納村から竹ヶ鼻村に移して54ヶ寺を配下にしました。その後、竹鼻の下町にあった「御坊専福寺」は、再度の類焼に遇い、宝歴10年(1760)に現在地へ移転して、明治9年(1876)になり「竹鼻別院」と改称されました。 境…
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- 光顕寺

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- 西濃
- 教如上人が関ヶ原合戦、直前の慶長5年8月に徳川家康の陣中見舞いを行った。関東からの帰り道、墨俣の渡船場付近(長良川)で西軍の石田三成軍に襲われたが、安八・墨俣などの15か村の信徒によってかくまわれた場所とされている。その際に、もはやこれまでかと思い、…
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- 洞雲寺

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- 飛騨
- 補陀山洞雲寺(ほださんとううんじ)は、応永年間(室町時代)に開創されたといわれる曹洞宗のお寺です。近年は、「達磨のお寺」として親しまれ境内には3,000点を越える様々な達磨を収蔵する達磨堂があるほか、奥の院の観音山の中腹には、かつて洞雲寺第20代住職大潤…
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- 伊自良湖・甘南美寺

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- 岐阜・中濃
- 伊自良湖は、周囲約2.4キロメートルの人造湖。四季折々の美しさをもち、中でも紅葉の季節は格別。ボートの上からも紅葉を堪能できます。また、水面に映える紅葉も風情があります。伊自良湖のすぐ近くにある、甘南美寺の紅葉もおすすめです。堂々たる本堂は、近代和風…
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- 飛騨護国神社

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- 飛騨
- 県内に三社ある護国神社の内の一つ「飛騨護国神社」。毎年6月に開催される「泣き相撲飛騨高山場所」の開催地としても知られています。神社の周囲を巡るお堀に沿って見事に桜が咲き誇り、隠れたお花見スポットとしてお参りに訪れる市民がたくさん。また、このお堀は鯉…
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- 池田輝政 鎧かけ松・八剣神社

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- 岐阜・中濃
- 1600年(慶長5年)8月22日、米野の戦い(関ヶ原の合戦の前哨戦の一つ)を終えた池田輝政の軍勢が、岐阜城攻防戦(関ヶ原の合戦の前哨戦の一つ)へと向かう途中に休息をとった場所が八剱神社です。池田輝政が、松に鎧を掛けて休んだことから「鎧かけ松」と言われていま…
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- 福束城跡 福満寺

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- 西濃
- かつて舟運の拠点だった城跡、福満寺は、寛正元年(1459)に僧盛道の開基の真宗大谷派の寺院で本尊は阿弥陀如来です。福満寺には、旧福束城を記録した「古版木」が残っています。版木の図柄は、中央に福満寺の本堂を画き、左に丸毛兵庫頭の墓、右に鎮守佐々木大神宮、…
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- 弥勒寺

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- 岐阜・中濃
- 関市池尻にある弥勒寺(みろくじ)は、江戸時代の僧・円空ゆかりの地として知られる寺院です。円空はこの地で晩年を過ごしたと伝えられ、弥勒寺周辺は円空の足跡を感じられる場所として、今も多くの人が訪れています。弥勒寺の堂内には、円空仏そのものではありません…
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