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- 寺社・仏閣
- 龍福寺

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- 岐阜・中濃
- 県指定文化財 雲板 が所蔵されている
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- 瑠璃光禅寺 <島津の退き口ゆかりの地>

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- 西濃
- 瑠璃光禅寺(瑠璃光寺)本堂には、島津豊久公の位牌がおさめられているほか、ゆかりの梵鐘もあります。この寺の裏手の森の中には、島津塚と呼ばれる豊久公の五輪塔が祀られています。関ケ原の合戦、伊勢街道から薩摩への道は、まだまだ続く!! ※島津豊久公自害…
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- 法雲寺 (法雲禅寺)

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- 西濃
- 美濃国最後の守護、土岐頼芸は岐礼郷の東春庵で生涯を終えました。墓が法雲寺門前にあります。
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- 清水寺

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- 岐阜・中濃
- 加治田にある「白華山清水寺」は京都の音羽山清水寺と同じく、坂上田村麻呂の開基、延鎮大師の開山と伝わり、本尊の木造十一面観世音菩薩坐像は、国指定重要文化財となっており、県指定文化財の二天門や地蔵菩薩立像をはじめ多数の文化財を有しています。元来は、真言…
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- 加納天満宮

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- 岐阜・中濃
- 文安2年(1445年)、斎藤利永が沓井城(旧 加納城)の守護神として天満宮を勧請。関ケ原の合戦後、徳川家康が新しい加納城建設にあたり、鎮護の神として現在の地に遷座した。ご祭神は菅原道真公。
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- 長寿院盛淳の墓・琳光寺

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- 西濃
- 島津義弘公の家老・長寿院盛淳は、島津豊久公に次いで捨て奸(すてがまり)を行い、義弘公から賜った陣羽織を身につけ、「我こそは義弘也」と名乗り、主君の身代わりとなって討ち死にしました。琳光寺には、盛淳公を悼んで宝暦治水の薩摩藩士が刻んだ五輪塔と、子孫が…
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- 荒城神社

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- 飛騨
- 荒城神社は延喜式神名帳(927年)に飛騨式内八社の一つと記され、古来より川の神、水の神(河泊大明神)として地域の信仰を集めてきました。本殿は室町初期の三間社流造り、杮板葺きの建物全体が優美な姿です。国により重要文化財に指定されています。
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- 一日市場八幡神社

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- 東濃
- 土岐一族の始祖、源光衡が本拠となる館を構えた場所とされています。八幡神社の境内には、土岐一族であったとされる明智光秀の像が建てられています。
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- 大覚寺

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- 岐阜・中濃
- 平成24年(2012年)に岐阜市・各務原市をめぐる七福神として「ぎふ七福神」は開創されました。大覚寺には、「福禄寿と寿老人」の2神が祀られています。「寿老人」は、中国道教の神様、その姿は長い頭に白く長い立派なヒゲ、人間の寿命を記した巻物を杖にぶら下げてい…
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- 美江寺

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- 岐阜・中濃
- 天台宗の寺院。山号は大日山。院号は観昌院。通称「美江寺観音」・・・正式名称より通称で呼ばれることが多い。岐阜県最古の仏像とされる奈良時代の秘仏本尊 脱乾漆像の十一面観音が祀られています。災害、疫病から守って頂ける観音様として広く知れ渡っていたという…
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- 本光寺

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- 飛騨
- 本光寺の本堂は、木造建築では飛騨地域で最も大きく、市内随一の存在感を誇るお寺。毎年1月15日に行われる飛騨古川の冬の風物詩「三寺まいり」の時にお参りするお寺の一つです。開基本尊の方便法身尊形は、全国的にも珍しい蓮如上人の裏書のある絹本着色の絵像で、岐…
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- 飛騨総社

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- 飛騨
- 飛騨総社は、平安時代の朱雀天皇の御代(承平年間)に創建されたと伝えられる歴史ある神社です。飛騨の神々をひとつに祀る「総社」のルーツかつて、飛騨の国司(現在の知事のような役割)は、国内にあるすべての神社を巡って参拝する義務がありました。しかし、その負…
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- 龍門寺

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- 岐阜・中濃
- 龍門寺は、延慶元年(1308年)、中国・宋から帰化した寧一山国師によって開かれた歴史あるお寺です。総門に施されている龍の彫刻は飛騨の名工、左甚五郎の作と伝えられています。夜になると暴れるこの彫龍を村人が鉄砲で撃って退治したという伝説があり、実際に鉄砲の…
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- 龍馬神社

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- 東濃
- 平成18年(2006年)、高知県高岡郡佐川町の「龍馬神社」より正式に御分霊を賜り、日本で2番目の「龍馬神社」として創祀する。御祭神は、坂本龍馬。坂本家のルーツはこの地方出身の明智佐馬之助。その縁あって高知県より岐阜県中津川市の地に分祀されました。
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- 長福寺

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- 飛騨
- 天文14年(1545年)、僧喜山長悦首座が藤倉山に長福庵として創建の曹洞宗の寺院。金山 長福寺の 木造瓦葺欅破風造りの山門は、下呂市指定文化財です。長福寺裏の愛宕山中腹の「悟りの道」には、十六羅漢が祀られており季節の草花や森林浴も楽しめます。
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- 飛騨東照宮

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- 飛騨
- 高山の中心地から少し離れた場所に位置している「飛騨東照宮」は、喧騒から離れた静寂に包まれています。長い年月を経て深みを増した木造建築と、周囲の豊かな自然が見事に溶け合い、訪れる人を静かな時間へと誘います。元和5年(1619年)、飛騨高山藩の3代藩主・金森…
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- 朝倉山真禅院

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- 西濃
- 739年創建の天台宗の古刹。三重塔や県下最古といわれる梵鐘など国指定重要文化財を所有。緩やかな石段が続く表参道を上がれば、紅葉の境内から、垂井の町並みが一望できます。
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- 吉祥寺 (吉祥院)

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- 岐阜・中濃
- 平成24年(2012年)に岐阜市・各務原市をめぐる七福神として「ぎふ七福神」は開創されました。吉祥寺には、弁財天が祀られています。『ぎふ太郎丸 乳弁天』の伝説むかし吉祥寺で一人の赤ちゃんを養女にしました。住職の奥さん「たつ」は自分が産んだ子でないのでお乳…
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- 龍雲寺

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- 岐阜・中濃
- 平成24年(2012年)に岐阜市・各務原市をめぐる七福神として「ぎふ七福神」は開創されました。龍雲寺には、毘沙門天が祀られています。日本において毘沙門天は、国土守護の軍神として多くの武将から信仰されました。本尊は大日如来。曹洞宗の寺院で山号は護国山。美濃…
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- 樫原城跡 津島神社

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- 西濃
- 樫原城跡は、令和2年1月の調査で「戦国時代後半の山城」と確認されました。地域に伝わる古い記録には、「永禄のころ、秀吉の長島攻めのとき、樫原に陣を置いた。永禄の頃、三輪三人衆の一人、佐渡が樫原に住んだ。」と書かれています。「明智氏一族宮城家相伝図書」(…
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