岐阜の
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- 寺社・仏閣
- 美江寺

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- 岐阜・中濃
- 天台宗の寺院。山号は大日山。院号は観昌院。通称「美江寺観音」・・・正式名称より通称で呼ばれることが多い。岐阜県最古の仏像とされる奈良時代の秘仏本尊 脱乾漆像の十一面観音が祀られています。災害、疫病から守って頂ける観音様として広く知れ渡っていたという…
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- 明善寺郷土資料館(白川郷)

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- 飛騨
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- 三輪神社

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- 西濃
- 三輪神社(みわじんじゃ)は揖斐郡の総鎮守として古来から崇められてきました。5月連休には揖斐祭りが華々しく斎行され、境内には五台の豪華絢爛な山車が揃い子供歌舞伎が上演されます。神武天皇の御世、諏訪神社のご祭神 武御名方富命が当地に三輪明神を祀られたと伝…
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- 瑞巌寺

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- 岐阜・中濃
- 平成24年(2012年)に岐阜市・各務原市をめぐる七福神として「ぎふ七福神」は開創されました。瑞巌寺には、大黒天が祀られています。草創は延暦24年(805年)、最澄と伝えられています。開山は寛永16年(1639年)加納城の鬼門除けとして、十一面観世音菩薩安置し曹洞…
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- 聖蓮寺の八房梅

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- 西濃
- 関ケ原町今須地区の平井集落に所在する「八幡山 聖蓮寺(しょうれんじ)」には、町・県指定天然記念物の「八房梅(やつふさうめ)」と呼ばれる梅の木があります。これは鎌倉時代、浄土真宗の開祖である親鸞聖人が関東から京都へ帰る際、この寺に立ち寄り、食事のもて…
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- 森水無八幡神社

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- 飛騨
- 人皇12代景行天皇の御代に始まった「志也具之乃宮松森神社」は、平安時代から鎌倉時代の八幡信仰の広がりを受け、八幡宮を合祀され現在に至っている。収蔵の木造神像十躯は、国指定重要文化財。2月14日に境内で行われる「田の神祭り」は飛騨路に春を告げる祭りとして…
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- 結神社

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- 西濃
- 結神社の歴史は古く、平安時代末期に創建されたと言われていますが、一説には、奈良時代より以前に創建されたとのいわれもあります。結神社の御祭神は、万物の生産・生成を掌る神と言われており、加えて、「むすぶ」は物事をまとめる和合円満の意味があります。したが…
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- 南宮大社 花手水 花手水呈茶席

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- 西濃
- 岐阜県不破郡垂井町にある南宮大社は美濃國一宮として古く神話の時代、伊耶那美命(いざなみのみこと)が火之迦具土神(ひのかぐつちのかみ)をお生みになられた際にお生まれになられた鉄鉱・鉱山を司る金山彦大神を主祭神として、現在でも南宮大社は金属の総本宮として全…
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- 十五社神社

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- 岐阜・中濃
- 平安時代に創建された神社で、土岐氏が氏神として崇敬していました。天文9年(1540)に土岐氏が奉納した越前産笏谷石製の狛犬一対が現存しています。当時の朝倉氏は笏谷石を越前国外にほとんど持ち出さなかったことが分かっており、土岐氏と朝倉氏の深い関係が想像さ…
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- 小山観音 (小山寺)

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- 岐阜・中濃
- 飛騨木曽川国定公園に指定されている飛騨川に浮がぶ中の島には、馬頭観音が祀られた観音堂が建てられています。平安末期に朝日将軍と呼ばれた「木曽義仲」ゆかりの観音堂です。830有余年の悠久のときの流れを刻み、「かんのん橋」で結ばれた飛騨川に浮かぶ、奇巌の小…
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- 長寿院盛淳の墓・琳光寺

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- 西濃
- 島津義弘公の家老・長寿院盛淳は、島津豊久公に次いで捨て奸(すてがまり)を行い、義弘公から賜った陣羽織を身につけ、「我こそは義弘也」と名乗り、主君の身代わりとなって討ち死にしました。琳光寺には、盛淳公を悼んで宝暦治水の薩摩藩士が刻んだ五輪塔と、子孫が…
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- 南泉寺

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- 岐阜・中濃
- 永正14年(1517年)に当時の守護・土岐政房(頼武・頼芸の父)が、仁岫宗寿を招いて「土岐氏の菩提寺」として開山しました。頼武の長男である頼純が、天文16年(1547年)に亡くなった際は、この寺に葬られたといい寺内には頼純の墓があります。頼芸が大桑城主の時代は…
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- 龍馬神社

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- 東濃
- 平成18年(2006年)、高知県高岡郡佐川町の「龍馬神社」より正式に御分霊を賜り、日本で2番目の「龍馬神社」として創祀する。御祭神は、坂本龍馬。坂本家のルーツはこの地方出身の明智佐馬之助。その縁あって高知県より岐阜県中津川市の地に分祀されました。
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- 龍門寺

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- 岐阜・中濃
- 龍門寺は、延慶元年(1308年)、中国・宋から帰化した寧一山国師によって開かれた歴史あるお寺です。総門に施されている龍の彫刻は飛騨の名工、左甚五郎の作と伝えられています。夜になると暴れるこの彫龍を村人が鉄砲で撃って退治したという伝説があり、実際に鉄砲の…
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- 日乃出不動尊

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- 岐阜・中濃
- 美濃三不動のひとつ。古来よりこの付近山谷一帯は、清浄な霊地で諸国行脚の法師が厨子を背負って当地に泊まり、「われを大安寺の山奥に一宇を建立して安置せよ」とのお告げがあり、不動尊を奉じたのが始まりと伝えられています。最上段にある不思議な岩「落ちない岩」…
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- 桜洞城

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- 飛騨
- 桜洞城は、戦国時代に益田一帯を制して、勢力を振るった三木氏の居城があったところ。三木氏が飛騨全域を統一して、高山盆地に城を築いてからは、ここを冬の宿地としたことから、「冬城」の名でも知られている。発掘調査の結果、城内の規模は南北約147m、東西約97m…
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- 護国之寺

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- 岐阜・中濃
- 雄総山(ゆうそうさん)と号し、本尊が十一面千手観音で千手院とも称する高野山真言宗の寺院です。天平18年(746年)、聖武天皇の勅願により「行基菩薩」によって開創されました。現在の寺は天正18年(1590年)、兵火により消失したのを良啓上人が再興したものです。…
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- 崇福寺

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- 岐阜・中濃
- 織田信長が斎藤道三の孫の斎藤龍興を亡ぼし1567年美濃に移ると、ここ崇福寺を菩提所とし保護しました。その後、本能寺の変で信長と息子の信忠が明智光秀に討たれると信長の側室お鍋の方がその遺品を送り寺内に埋め位牌を安置させた「織田信長父子廟」があります。堂内…
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- 円鏡寺

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- 岐阜・中濃
- 弘仁2年(811年)嵯峨天皇の勅願により「弘法大師」が、創建せられた真言宗の古刹である。弘法大師当山御造影中に不動明王(大正3年国宝指定)の尊像を彫まれ数十年後補陀落上人化来せられ本尊聖観音(大正3年国宝指定)を彫刻、安置せられる。織田信長、豊臣秀吉、徳川代々…
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- 立政寺

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- 岐阜・中濃
- 東海地方の中世浄土宗の一大中心地として栄えた寺。明智光秀公と細川藤孝公の仲介により、織田信長公が、戦国最後の将軍となる直前の足利義昭公をこの寺に迎えている。又、徳川家康公も関ケ原の合戦の時に立ち寄っている。
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