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- 寺社・仏閣
- 南宮大社例大祭

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- 西濃
- 例大祭(神幸式・蛇山神事)垂井町内府中に鎮座される御旅神社へ神輿三基の神幸祭が行われます。途中、市場野という祭礼場に、高さ13m、周囲20mの蛇山と称する櫓を組み立て、これに波模様の幕をたらし、この頂上の隅には神木の松と竜の尾を示す剣を取り付けて、神輿…
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- 酒波神社

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- 東濃
- 平安時代には創建されていた市内屈指の古社です。土岐一族の土着により源氏の氏神である八幡神を勧請し、江戸時代まで八幡宮と呼ばれていました。
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- 林昌寺

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- 飛騨
- 林昌寺は古くは飛騨国司であった姉小路家代々の菩提寺でしたが、衰退していたのを金森可重が実父母の追善の為に、天正17年(1589年)に再興されました。山門は増島城の薬医門を移築したとされ、市指定の有形文化財に登録されています。山門隣の十王堂には仏誕2500年記…
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- 伊和神社

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- 岐阜・中濃
- 県無形民俗文化財 指定 別名 しょっしょまつり 5年に一度行われるまつり、次回は平成32年4月
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- 本光寺

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- 飛騨
- 本光寺の本堂は、木造建築では飛騨地域で最も大きく、市内随一の存在感を誇るお寺。毎年1月15日に行われる飛騨古川の冬の風物詩「三寺まいり」の時にお参りするお寺の一つです。開基本尊の方便法身尊形は、全国的にも珍しい蓮如上人の裏書のある絹本着色の絵像で、岐…
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- 雲龍寺

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- 飛騨
- もとは720年に創建された妙観寺(みょうかんじ)という寺院でしたが衰退し、1395年頃、曹洞宗雲龍寺として再建されました。本能寺の変で戦死した飛騨国主 金森長近(かなもりながちか)の長男 長則(ながのり)の菩提寺であり、1590年頃に長近が建物を修営したと伝わ…
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- 春日神社

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- 岐阜・中濃
- 鎌倉時代の正応元年(1288年)、関鍛冶を代表する金重と兼永が奈良の春日大明神を勧請し、関鍛冶の守護神として祀ったのが始まりと伝わります。室町時代には都の文化をいち早く取り入れ、境内に能舞台を建立。現在も、春祭り(4月)や天王祭り(夏)など多彩な行事が…
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- 伊自良湖・甘南美寺

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- 岐阜・中濃
- 伊自良湖は、周囲約2.4キロメートルの人造湖。四季折々の美しさをもち、中でも紅葉の季節は格別。ボートの上からも紅葉を堪能できます。また、水面に映える紅葉も風情があります。伊自良湖のすぐ近くにある、甘南美寺の紅葉もおすすめです。堂々たる本堂は、近代和風…
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- 佐久良太神社 奥の院

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- 岐阜・中濃
- 佐久良太神社の奥の院は、トレッキングコース(宮山)にもなっており、展望台から望む黒川の町並みや頂上から望む加賀の白山、御嶽山の景色は、とても素晴らしいです。
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- 長福寺

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- 飛騨
- 天文14年(1545年)、僧喜山長悦首座が藤倉山に長福庵として創建の曹洞宗の寺院。金山 長福寺の 木造瓦葺欅破風造りの山門は、下呂市指定文化財です。長福寺裏の愛宕山中腹の「悟りの道」には、十六羅漢が祀られており季節の草花や森林浴も楽しめます。
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- 龍安寺

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- 岐阜・中濃
- 山門に梵鐘を吊った鐘楼門があるお寺。口径60.5cm、総高113cm、青銅製の梵鐘「鴻鐘」と呼ばれ、南北朝時代後期の工芸技術をよくあらわしていることから県の重要文化財に指定されています。
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- 熊野神社本殿(日本遺産構成文化財)

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- 飛騨
- もとは飛騨安国寺の鎮守で、創建は室町初期と推定されています。近年の年輪年代測定調査では、横板壁板の部材が西暦1400年前後の伐採と推定されています。本殿は一間社流見世棚造になっており、正面向拝の柱上に向かい合わせで木鼻を飾るなど、細部にまで優れた技法が…
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- 一日市場八幡神社

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- 東濃
- 土岐一族の始祖、源光衡が本拠となる館を構えた場所とされています。八幡神社の境内には、土岐一族であったとされる明智光秀の像が建てられています。
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- 樫原城跡 津島神社

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- 西濃
- 樫原城跡は、令和2年1月の調査で「戦国時代後半の山城」と確認されました。地域に伝わる古い記録には、「永禄のころ、秀吉の長島攻めのとき、樫原に陣を置いた。永禄の頃、三輪三人衆の一人、佐渡が樫原に住んだ。」と書かれています。「明智氏一族宮城家相伝図書」(…
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- 大良の戦い 金矮鶏神社・大浦城跡・大浦の蛇

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- 岐阜・中濃
- 大浦城跡(大浦の寺砦跡)は、一名聖徳寺砦とも言われています。弘治2年(1556年)4月、織田信長(道三の娘婿)は、斎藤道三と嫡子 義龍が争った「長良川の戦い」に道三の援軍として木曽川を越え「大良(現・岐阜県羽島市正木町大浦周辺)」へ進軍します。父 道三を破…
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- 宝蓮寺

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- 飛騨
- 朝日町の北にそびえる龍巌山のふもとにある宝蓮寺。本堂には大きな桜があります。樹齢400年といわれ、朝日の名木10選に選ばれている枝ぶりが見事な垂れ下がりを見せる桜です。「阿弥陀桜」とも呼ばれ一般にも親しまれています。桜の開花時期:4月下旬
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- 伊富神社

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- 西濃
- 美濃に多く分布したといわれる伊富部氏の祖神。
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- 開元院

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- 東濃
- 土岐頼元が創建したと伝わる曹洞宗寺院。本尊は、観音菩薩で土岐市の定林寺の本尊を移したと伝わっています。この本尊は、岐阜県の重要文化財となっています。
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- 金屋川原の合戦址 須賀神社・正覚寺

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- 西濃
- 西軍として南宮山後方に布陣していた長宗我部盛親は、関ケ原の合戦での味方の敗走を知り、戦わずして戦線離脱を図りました。伊勢方面へ抜けようと南へ進んだ毛利秀元・長曽我部盛親・長塚正家らは、養老町金屋付近で、遅れて関ケ原を目指していた東軍・松の木城主&nbs…
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- 大梅寺

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- 岐阜・中濃
- 本堂と鐘楼門は中国風を模した珍しい様式のもの。また、一条天皇より賜ったという聖観世菩薩立像【通称:身代わり観音(主人と奉公人逸話の仏像)は霊験がある仏様として広く信仰を集めています。
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