• 20201
  • 20202
  • 20203
  • 20204
  • 20205
  • 20206
  • 20207
  • 20208
  • 20209
  • 202010
  • 202011
  • 202012
  

現在の検索条件

464件ありました
麒麟がくる 岐阜 大河ドラマ館

麒麟がくる 岐阜 大河ドラマ館

岐阜エリア
光秀公が仕えた斎藤道三公・織田信長公が息づくまち 
 令和2年1月から大河ドラマ「麒麟がくる」が放送されることに合わせ、岐阜市歴史博物館2Fの総合展示室に「麒麟がくる 岐阜 大河ドラマ館」を開設します。  大河ドラマ館では、大河ドラマの主人公である明智光秀のみならず、光秀が仕えた斎藤道三、織田信長にもスポットを当て、体験シアター、大河ドラマに登場する衣装や小道具など、大河ドラマに関する展示に加え、歴史博物館の所蔵品を活用した戦国時代の歴史展示などを…
冬の下呂温泉『花火物語』~花火の歳時記~

冬の下呂温泉『花火物語』~花火の歳時記~

飛騨エリア
冬の下呂温泉の夜空をあざやかに彩る 
下呂温泉では、令和2年の1月11日から3月28日までの毎週土曜日の夕食後のんびりとお寛ぎの時間(20時30分から約10分間)に飛騨路の冬を彩る「冬の下呂温泉花火物語」を開催。 日本特有の四季の行事や風習を、和の風情ある花火で表現します。    1月~ 成人式や寒明けを祝う花火が打ちあがります。 2月~ バレンタイン、合格祈願の花火が打ちあがります。 3月~…
あぎの里のひなまつり・つるしかざり 

あぎの里のひなまつり・つるしかざり 

東濃エリア
昔懐かしい土雛、大正雛やつるし雛の展示 
子や孫へ成長を願い作成されたつるしかざりは、作成者によって様々。 土びな、大正雛など200点、つるしかざりは200連、作成者の合同作品を展覧。 合同作品は今までに桃ツリー、藤の花、桜玉、かぐやひめ・・毎年作品を変えております。 お琴の生演奏を聴きながら、一足早い春をお楽しみください。 会場ではからすみや五平餅、つるしかざり、和小物・装飾品等の販売や 抹茶&和菓子セット・コーヒーやケーキ、…
郡上本染鯉のぼり寒ざらし

郡上本染鯉のぼり寒ざらし

中濃エリア
郡上八幡の冬の風物詩 
郡上の冬の風物詩「郡上本染 鯉のぼり寒ざらし」。 「寒ざらし」とは、岐阜県の重要無形文化財である「郡上本染」の手法で描かれた鯉のぼりを小駄良川にさらし、布についた糊を落とす作業です。冬の冷たい清流で洗うと布が引き締まり、鮮やかな色になります。身を切るような寒さの中、郡上本染の技術を伝承者たちが伝統の技を披露します。 2020年は、1月20日(月)と2月2日(日)に開催されます。 …
飯高観音 節分会

飯高観音 節分会

東濃エリア
東濃地方屈指の霊場 
厄除け観音として知られる飯高観音。 例年2月3日には家内安全・合格祈願・厄除けの特別祈祷をする節分会が行なわれます。 福を呼ぶクジ付きの豆まき・餅投げや、芸人さんによるお笑いライブの他、ご参詣の方には甘酒、おしるこのふるまいもあります。
安八梅まつり

安八梅まつり

西濃エリア
種類の多さで、全国第屈指! 
 安八百梅園では、2月下旬から3月中旬まで「安八梅まつり」を開催します。安八百梅園には100種類以上、1,200本以上の梅の木があり種類の多さでは全国屈指。早咲きの寒紅梅や月の桂は1月下旬から、遅咲きの開運梅や淋子梅などは3月下旬までと、長期間に渡り楽しめます。  また、安八梅まつり期間中は、うどんやみたらし団子、ぜんざいなどの各種バザーのほか、安八町内の新鮮野菜・農産加工品、特産品の販売の…
飛騨の里 冬のライトアップ

飛騨の里 冬のライトアップ

飛騨エリア
水墨画のような幽玄さ 
雪化粧した合掌造り家屋がライトで照らされる光景は感動まちがいなし。まるで昔ばなしの世界に飛び込んだようです。飛騨の里の冬景色をお楽しみください!   
今尾の左義長

今尾の左義長

西濃エリア
新年の門松、しめ縄などを焼いて火の神を迎える正月の神事 
毎年2月第2日曜日、秋葉神社の境内で行われる正月行事の一つで「火を崇め火伏を祈願する」神事として、400年あまりの歴史を持つ岐阜県重要無形民俗文化財です。“どんど焼き”とも呼ばれています。高さ約6メートル、重さ約1.5tの竹神輿を13町内が一基一基神社境内につりこんで燃やしていくという大がかりなものです。千本近い青竹からは火炎で爆竹音がこだまし、そろいの長襦袢に白足袋姿の若…
馬籠 木曽路氷雪の灯祭り

馬籠 木曽路氷雪の灯祭り

東濃エリア
1年でたった2時間。街道を灯すイルミネーション。 
アイスキャンドルの暖かい光に包まれる 中山道木曽路の宿場を氷の灯籠でつなぐ、木曽路氷雪の灯祭り。 街道を彩るアイスキャンドルの灯りはとっても幻想的♪ 中でも馬籠宿は、石畳が敷かれた坂に沿う数少ない宿場町! 下から見上げる景色も、上から見下ろす景色も、この日しか味わえない景色が広がっています♪ ふるさとの家(藤村記念館より80m上入口寄り)では地元のお母さん手作りのあたたか…
春の高山祭

春の高山祭

飛騨エリア
豪華絢爛な屋台・からくり人形と幻想的な夜祭 
16世紀後半から17世紀が起源とされる高山祭。高山祭とは春の「山王祭」と秋の「八幡祭」、2つの祭をさす総称で、高山の人々に大切に守り継がれてきました。 このうち、高山に春の訪れを告げる「山王祭」は、旧高山城下町南半分の氏神様である日枝神社(山王様)の例祭です。毎年4月14日・15日、祭の舞台となる安川通りの南側・上町には、「山王祭」の屋台組の宝である屋台12台が登場。そのうち3台の屋…