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- 祭り・伝統行事
- 春の高山祭(山王祭)

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- 飛騨
- 下記は2025年4月14日~15日に行われた春の高山祭のスケジュールです。2026年の春の高山祭について、詳細は後日発表となります。春の高山祭(山王祭)は毎年4月14日~15日に開催されます。市中心部に艶やかな屋台(山車)が引き出され、からくり人形の演武などを行いま…
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- ぎふ梅まつり

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- 岐阜・中濃
- 梅の名所として知られる梅林公園。公園内には白梅700本、紅梅600本の約1300本、50種類の梅の木があり、毎年1月中旬から早咲きの梅が咲き始め3月上旬から見頃を迎え、3月下旬まで様々な梅の花が楽しめます。その見頃にあわせ、ぎふ梅まつりが開催され、園内では子ども…
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- 土岐美濃焼まつり

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- 東濃
- 令和8年は5月3日(日・祝)~5日(火・祝)で開催決定しました。毎年5月3・4・5日に行われる日本3大陶器まつりのひとつ土岐美濃焼まつり。県内外から訪れる大勢の人で賑わう、この地方最大の陶器市です。最大の呼びものは、信頼のおける陶磁器卸商社約60社が、年に一度…
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- カタクリまつり

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- 岐阜・中濃
- 令和8年度は3月28日(土)、29日(日)に開催されます!鳩吹山のふもと可児川下流域自然公園にはカタクリの群生地があります。カタクリは、淡い紫の花で日光に当たると開花し、春の妖精と呼ばれています。3月下旬~4月上旬頃が見頃で、一面紫に染まった風景を楽し…
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- 秋の高山祭(八幡祭)

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- 飛騨
- 毎年、春と秋に行われる高山祭は、春の高山祭(山王祭)・秋の高山祭(八幡祭)とあわせて日本三大美祭のひとつに数えられています。2016年12月には「高山祭の屋台行事」としてユネスコ無形文化遺産に登録されました。見どころは、飛騨の匠による技が結集された豪華絢爛な…
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- 郡上本染鯉のぼり寒ざらし

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- 岐阜・中濃
- 郡上の冬の風物詩「郡上本染 鯉のぼり寒ざらし」「寒ざらし」とは、岐阜県の重要無形文化財である「郡上本染」の手法で描かれた鯉のぼりを小駄良川にさらし、布についた糊を落とす作業です。冬の冷たい清流で洗うと布が引き締まり、鮮やかな色になります。身を切るよ…
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- 道三まつり

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- 岐阜・中濃
- 岐阜市を代表するまつりのひとつで、岐阜市の町づくりの基礎を築いた戦国の風雲児、斎藤道三の偉業をたたえようと始まりました。斎藤道三公ゆかりの寺 常在寺 での道三公追悼式を皮切りに祭の目玉である、みこしパレードや音楽隊パレード、フリーマーケットなど多く…
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- いわむら城下町のひなまつり

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- 東濃
- いわむら城下町のひなまつり国の重要伝統的建造物群保存地区に選定されている城下町とその周辺約100ヶ所に、江戸時代から伝わる雛人形や装飾が見事な御殿雛、色鮮やかな土雛、住民の手作り雛など約3,500体のお雛様が展示される地域最大級のひなまつりです。また、期間…
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- ぎふ長良川の鵜飼

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- 岐阜・中濃
- 戦国のロマンを感じさせる金華山と山頂にそびえる岐阜城を背景に、漆黒の闇の中、赤々と燃える篝火を川面に映し、鵜匠と鵜が一体となって繰り広げる古典漁法「鵜飼」は、現在を忘れ千古の昔にタイムスリップしたような幽玄の世界へと誘います。その歴史は古く、1300年…
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- 美濃まつり

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- 岐阜・中濃
- 美濃まつりは、「花みこし」「山車」「流し仁輪加(にわか)」の3部からなる八幡神社の祭礼。花みこしは、美濃和紙の産地らしく桜色に染めた和紙の花をつけた“しない”を250~300本みこしの屋根に取り付けたもので、土曜日には、大小あわせて30余基の花…
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- 古川祭

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- 飛騨
- 2026年の古川祭の主事は、起し太鼓は白虎組、屋台主事は麒麟台に決定しました。その他につきましては、情報が入り次第随時更新します。 古川祭は気多若宮神社の例祭であり、国の重要無形民俗文化財に指定されています。また、「古川祭の起し太鼓・屋台行事」は、…
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- 可児桜まつり

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- 岐阜・中濃
- 令和8年度初開催!可児桜まつりふるさと川公園にて、今年初となる「可児桜まつり」を開催します。日中は満開の桜の下で、お花見をはじめ、飲食ブース、チャンバラ合戦、餅つき、大道芸等家族で楽しめる企画を実施します。夜は、桜のライトアップ、地域団体による竹あ…
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- うだつの町家のおひな様

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- 岐阜・中濃
- うだつの上がる町並みの町家に、古くから伝わるお雛様や美濃和紙で作ったお雛様を展示し、桃の節句をお祝いします。江戸・明治・大正・昭和とのさまざまな時代のおひな様はもちろん、美濃市の伝統産業である「美濃和紙」を衣装や小物に使った「上有知雛(こうずちびな…
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- 関まつり

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- 岐阜・中濃
- 毎年4月の第3土日の二日間にわたり、”刀都・関”の春を彩る「関まつり」が盛大に開催されます。市民参加型のイベント「本町パレード・ステージイベント」として、バトントワリング、吹奏楽、民踊、ダンス、和太鼓などが本町通りに集結し、お祭りを盛り上げ…
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- 八百津だんじり祭り

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- 岐阜・中濃
- 毎年4月第2日曜日とその前日の土曜日に、八百津の産土神(うぶすながみ)である大舩(おおぶね)神社を中心として祭りが行われます。舟運で栄えたこの辺りの特徴を最も色濃く残す元禄年間(1688~1704)に始まった祭りで、中部地方でも他に類を見ない規模のだんじり…
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- 郡上おどり

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- 岐阜・中濃
- 「郡上の八幡出てゆく時は、雨も降らぬに袖しぼる」の歌詞で知られる郡上おどりは400年以上にわたって唄い踊り継がれてきたもの。郡上おどりは400年の歴史があり、江戸時代の初期に郡上八幡城主・遠藤慶隆(えんどうよしたか)が領民の融和を図るため、各所の踊り…
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- 真桑人形浄瑠璃

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- 岐阜・中濃
- 通称「真桑文楽」と呼ぶ上真桑の本郷地区に古くから伝わる郷土芸能で、300年の歴史を誇ります。毎年春分の日とその前日に氏神物部神社の祭礼に奉納上演されてきました。浄瑠璃の語りと三味線に合わせて、一体の人形を3人で操るもので、「伽羅先代萩」「真桑誉義農…
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- 飛騨高山雛まつり

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- 飛騨
- 雪国である飛騨地方は春の訪れが遅く、季節の行事をひと月遅れて行う風習があります。桃の節句・雛まつりもそのひとつ。飛騨高山雛まつりでは、市内の観光施設、ホテル・旅館、まちなかのお店に土雛や古今雛など代々伝わる雛人形を展示して桃の節句を祝います。
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- 芭蕉祭

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- 西濃
- 俳聖・松尾芭蕉が奥の細道むすびの旅で最後の句を詠んだのが大垣。ここから、芭蕉は水門川を下って、桑名へと向かいました。 芭蕉祭では、舟下りはもちろん、芭蕉さんにちなんだ「市民俳句まつり」、城下町大垣ならでは「城下町大垣 きもの園遊会」、奥の細道ゆ…
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- いき粋墨俣「つりびな小町めぐり」

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- 西濃
- 令和7年2月23日(日)~3月9日(日) 開催決定つりびなが飾ってある寺院や店舗など22か所を巡るスタンプラリーやリメイク用着物マーケット、お茶会、つりびな句会、落語の寄席などが美濃路墨俣宿一帯で開催されます。スタンプラリーでは、11箇所以上を巡ると、ゴールのギ…
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