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- 祭り・伝統行事
- 中津川夏祭り「おいでん祭」

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- 東濃
- 中津川の夏の風物詩「おいでん祭」! 1日目は、清流中津川の沿岸にてスターマインを含む花火が夏の夜空を彩る納涼花火大会で開幕。2日目の本まつりでは、オープニングパレード、キッズ・サマー・フェスティバル、中津川おどり「和」、ふるさと芸能、風流おどり、み…
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- 下呂温泉まつり

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- 飛騨
- <下呂温泉まつり> 日程:毎年8月1日~4日龍神火まつりを筆頭に、みこしパレードや下呂おどりなどが催され、3日目には花火ミュージカルが繰り広げられる、下呂温泉夏最大のイベント。初日の龍神火まつりでは、5頭の龍と椀みこしが街を練り歩き、クライマ…
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- 川辺おどり花火大会

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- 岐阜・中濃
- 今年も迫力満点の打ち上げ花火と川面に広がる水中スターマインをご覧いただけます。皆さまお誘い合わせのうえ、ぜひお越しください。<※花火大会の運営変更に関するお知らせ>会場周辺の混雑緩和を最優先とし、ご来場される方が安全・安心して楽しんでいただけるよう…
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- 秋の高山祭(八幡祭)

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- 飛騨
- 下記は2025年10月9日~10日に行われた秋の高山祭のスケジュールです。2026年秋の高山祭について、詳細は後日発表となります。 秋の高山祭は、毎年10月9日~10日に開催されます。2016年12月には「高山祭の屋台行事」としてユネスコ無形文化遺産に登録されました。…
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- ぎふ長良川の鵜飼

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- 岐阜・中濃
- 戦国のロマンを感じさせる金華山と山頂にそびえる岐阜城を背景に、漆黒の闇の中、赤々と燃える篝火を川面に映し、鵜匠と鵜が一体となって繰り広げる古典漁法「鵜飼」は、現在を忘れ千古の昔にタイムスリップしたような幽玄の世界へと誘います。その歴史は古く、1300年…
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- 関まつり

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- 岐阜・中濃
- 毎年4月の第3土日の二日間にわたり、”刀都・関”の春を彩る「関まつり」が盛大に開催されます。市民参加型のイベント「本町パレード・ステージイベント」として、バトントワリング、吹奏楽、民踊、ダンス、和太鼓などが本町通りに集結し、お祭りを盛り上げ…
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- すのまた天王祭

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- 西濃
- すのまた天王祭は、夏の風物詩として古くから「お天王さん」と呼ばれ親しまれています。 尾張津島神社の分身である墨俣の津島神社に伝わり、川の恩恵に感謝する一方、川から受ける災害の無事息災を祈るまつりで、美濃路ができた1602年(慶長7年)頃に始まったと…
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- 白鳥おどり

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- 岐阜・中濃
- その痛快なテンポとキリコ灯籠を吊るしてその下で踊ることが特徴の白鳥おどり。お盆に吊るし、仏教に深いつながりがあるキリコ灯籠は神仏習合の時代に長滝白山神社の拝殿に吊るされたことから各地の神社でも吊されるようになったと言い伝えられており、白山信仰の深さ…
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- 中津川ふるさとじまん祭・菓子まつり

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- 東濃
- 毎年秋の3日間にわたって開催される「中津川ふるさとじまん祭」。 匠の技術が光る工芸菓子の展示をはじめ、中津川銘菓を特別価格での販売。中津川市各地の特産品を集めた観光物産展や、B級グルメ屋台村など、和菓子以外も充実しています。 ●主な催し物 …
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- 郡上おどり

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- 岐阜・中濃
- 「郡上の八幡出てゆく時は、雨も降らぬに袖しぼる」の歌詞で知られる郡上おどりは400年以上にわたって唄い踊り継がれてきたもの。郡上おどりは400年の歴史があり、江戸時代の初期に郡上八幡城主・遠藤慶隆(えんどうよしたか)が領民の融和を図るため、各所の踊り…
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- 春の高山祭(山王祭)

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- 飛騨
- 下記は2026年4月14日~15日に行われた春の高山祭のスケジュールです。2027年の春の高山祭について、詳細は後日発表となります。春の高山祭(山王祭)は毎年4月14日~15日に開催されます。市中心部に艶やかな屋台(山車)が引き出され、からくり人形の演武などを行いま…
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- おがせ池夏まつり花火大会

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- 岐阜・中濃
- 古くから、大蛇や龍神様が住むといわれているおがせ池の夏祭り。間近で色とりどりのスターマインが池に浮かべた船から打ち上がる様子をご覧いただけます。ここで打ち上げられる花火は、さながら大蛇と龍神の舞を見るかのような幻想的な雰囲気に包まれます。
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- 瑞浪美濃源氏七夕まつり

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- 東濃
- 第67回瑞浪美濃源氏七夕まつり開催決定!!開催日:令和8年8月8日(土)、9日(日)瑞浪美濃源氏七夕まつりは瑞浪の夏を代表する市民参加型のお祭りです。8月8日(土)、9日(日)の2日間、 イベントがもりだくさん!!瑞浪の夏をアツく盛り上げます!
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- 土岐美濃焼まつり

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- 東濃
- 令和8年は5月3日(日・祝)~5日(火・祝)で開催決定しました。毎年5月3・4・5日に行われる日本3大陶器まつりのひとつ土岐美濃焼まつり。県内外から訪れる大勢の人で賑わう、この地方最大の陶器市です。最大の呼びものは、信頼のおける陶磁器卸商社約60社が、年に一度…
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- みずなみ祈願大花火大会

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- 東濃
- 瑞浪の花火大会は全国でも珍しい、市民からの祈願を集めた祈願花火大会です。市民の願いを込めた花火が夜空を彩ります。あなたも「夢や願いごと」を夏の夜空の花火にたくしてみませんか?
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- 小瀬鵜飼

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- 岐阜・中濃
- 長良川河畔の小瀬の里で、5月11日から10月15日まで繰り広げられる小瀬鵜飼は、一千有余年の歴史を秘めます。船頭が棹(さお)と櫂(かい)だけで操る観覧船に乗って、ゆっくりと長良川を遊覧。エンジン音のない静けさの中、川の流れや風を感じながら、鵜飼の舞台へ向…
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- 飛騨小坂力持小太郎火まつり

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- 飛騨
- ==開催日:毎年8月14日== この火まつりは、大火に遭い川をさかのぼった仁王像を一人で引き上げ供養した小太郎が怪力を授かったという「仁王像と力持ち小太郎」の伝説をもとに再現したもの。 「お練り」というあんどん車を先頭に威勢のいい「厳立太鼓」…
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- 大垣まつり

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- 西濃
- 城下町大垣に初夏の訪れを告げる大垣まつりは、慶安元年(1648)、大垣城下町の総氏神の八幡神社が再建整備された折、10両のやまを造って曳きまわしたのが始まりです。370年余の伝統を誇り、13両の“やま”が城下町を練り歩き、華麗な祭絵巻を繰り広げます…
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- 大石まつり

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- 西濃
- 毎年10月の第2日曜日に開催されます。秋葉神社や北部グラウンドでは約150発の花火が打ち上げられます。3.5mの竹竿の先に60cmほどの竹筒を取りつけ「立火棚」の上から打ち上げる伝承芸能「立火」も見ものです。
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- 馬頭絵馬市

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- 飛騨
- 飛騨高山の夏の風物詩、絵馬市。その由来は飛騨高山を治めた高山城主金森頼直公の愛馬「山桜」にあります。公が江戸詰の折明暦三年の大火に遭い、江戸城の鎮火に当たった公が猛火に包まれた時、山桜は主君を乗せ従者三人を従えて江戸城百間堀を超えその危急を救ったと…
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