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- 祭り・伝統行事
- 今尾の左義長【海津市】

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- 西濃
- 令和8年2月8日(日)開催予定です。毎年2月第2日曜日、秋葉神社の境内で行われる正月行事の一つで「火を崇め火伏を祈願する」神事として、400年あまりの歴史を持つ岐阜県重要無形民俗文化財です。“どんど焼き”とも呼ばれています。高さ約6メートル…
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- 門脇の雨乞い踊り

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- 岐阜・中濃
- 約700年前、源氏の武士たちが出陣のときに八幡神社で戦勝と武運長久を祈願して、太鼓踊りを奉納したのが始まりと言われています。毎年旧暦の8月15日頃、根尾門脇の八幡神社境内で行われ、扇子を手にした地区民が小太鼓と鉦を囲み、歌いながら風流に舞い踊ります。
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- 桶がわ祭り(こじき祭り)

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- 岐阜・中濃
- 江戸時代から続く言い伝えによると…昔、この地域で飢饉が続いていた際、村に住み着いた乞食(こじき)に食べ物を分け与えたところ豊作に恵まれたことから、この乞食(こじき)が神様の使者だったのではないかと言い伝えられており、以降、豊作を願うお祭りとし…
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- 荘川奉納村芝居(荘川神社)

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- 飛騨
- 荘川の秋は奉納芝居から始まる荘川秋の例祭にて地域の若者が、赤城山の名月、雪の渡り鳥、曽我兄弟など人情時代劇を奉納芝居として情緒あふれる演技で演じ、会場に集う人々と楽しむ荘川では、古くから歌舞伎芝居が伝わっていましたが、現在は残念ながらその姿は絶えて…
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- 高田まつり

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- 西濃
- 養老町高田地内に鎮座する愛宕神社の例祭で防火を祈願します。 西町の猩々軕、東町・中町の林和靖軕、下川原町の神楽獅子軕3輌が曳かれ、からくりや神楽を披露していく姿は圧巻です。
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- 飛騨小坂力持小太郎火まつり

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- 飛騨
- ==開催日:毎年8月14日== この火まつりは、大火に遭い川をさかのぼった仁王像を一人で引き上げ供養した小太郎が怪力を授かったという「仁王像と力持ち小太郎」の伝説をもとに再現したもの。 「お練り」というあんどん車を先頭に威勢のいい「厳立太鼓」…
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- 池ノ上みそぎ祭

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- 岐阜・中濃
- 毎年12月の第2土曜に、忠節橋下流の岐阜市池ノ上町にある葛懸神社で行われる奇祭です。昔から伝わる祭で、応永の大飢饉からは重要な祭となりました。池ノ上裸祭としても知られるように、はちまきにふんどし姿の裸男たちが、寒風吹きすさぶ長良川に入りみそぎを行いま…
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- 岐阜市産業・農業祭~ぎふ信長まつり~

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- 岐阜・中濃
- 岐阜のまちづくりに貢献した織田信長公を称え、毎年岐阜市中心市街地で開催される、岐阜の秋を代表する秋祭り。 メインは織田信長公や斎藤道三公をはじめとする戦国武将や火縄銃鉄砲隊などで編成する「信長公騎馬武者行列」。そのほか、各団体の協賛イベントが市…
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- 古式日本刀鍛錬・刀剣研磨外装技術 一般公開

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- 岐阜・中濃
- 関市で700年以上受け継がれてきた「関鍛冶」の伝統技法を、間近でご覧いただける一般公開です。刀匠たちが受け継いできた古式日本刀鍛錬の実演では、金床に響く「トンテンカン」という心地よい槌音とともに、火花が舞い散る迫力ある光景をお楽しみいただけます。また…
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- 恵那納涼夏祭りと盆踊りの夕べ&恵那まちなか市

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- 東濃
- 恵那駅前商店街に元気を取り戻そうとの思いから、恵那のまちなかで様々なイベントを行っている「まちなか市」。年に一度の夜に開催する「夜のまちなか市」と、中央通りに「恵那丸」を曳きだし、その周りで盆踊りを踊ります。ナイトラリーフェスや子どもガチ縁日、まち…
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- 下呂温泉かえるまつり

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- 飛騨
- かえるは、日本では「無事かえる」などといった語呂合わせで、また海外では幸運の使者として親しまれています。下呂は「ゲロゲロかえる」とカエルには古くから親しみがあるという縁があり、下呂温泉ではカエルをモチーフにしたものがたくさんあります。当日は加恵瑠神…
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- 鳳凰座歌舞伎

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- 飛騨
- 美濃と飛騨の国境の峠、その名も「舞台峠」の麓にある芝居小屋です。毎年御厩野の日枝神社と熊野神社の祭礼に合わせて、5月3日と4日に江戸時代から続く素人歌舞伎の上演が行われます。鳳凰座の村芝居は、江戸時代の台本とともに岐阜県の重要有形民俗文化財に指定さ…
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- 灯籠流し

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- 飛騨
- 昭和41年(1966年)に神岡町船津の曹洞宗円城寺で始められた灯籠流し。毎年「送り盆」(送り火)とされる8月15日に神岡町市街地を流れる高原川に、死者の弔いやお盆に迎えた御先祖の霊を見送る意を込めて灯籠を流す行事です。現在、ひだ神岡夏まつりの一環として前日…
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- 谷汲踊(豊年祈願祭)

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- 西濃
- 揃いの衣服を着て、鳳凰の羽を模した「シナイ」と呼ばれる大きな扇状の竹細工を背負い、胸に抱えた太鼓を打ち鳴らして踊る、揖斐川上流の各地に伝わる「太鼓踊り」の一つ。江戸時代は農民の雨乞い、現在は豊年祈願の踊りとして、800余年前より伝わる谷汲踊が、3回奉…
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- 白雲座歌舞伎

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- 飛騨
- 白雲座の舞台は国の有形民俗文化財。下呂市門和佐にある国指定重要文化財の芝居小屋「白雲座」は、全国でも珍しいコマ回し式舞台がある。 毎年11月2日と3日、保存会による「白雲座歌舞伎」が開催される。 白雲座は、舞台内部の柱・壁・天井などに書かれた落…
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- 竹鼻まつり

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- 岐阜・中濃
- 毎年5月3日に行われる竹鼻まつりは、竹鼻町にある八劔神社の祭礼。江戸時代を起源にもつ豪華絢爛な「竹鼻祭の山車」(県指定重要有形民俗文化財)が町中を練り歩きます。山車は全部で13輌あり、約半数ずつが隔年交互に曳行されます。山車はきらびやかな大幕・見送り幕…
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- 六日祭(花奪い祭り)

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- 岐阜・中濃
- 毎年1月6日に長滝白山神社で「六日祭」が行われ、国重要無形民俗文化財の「長滝の延年」が古式ゆかしく奉納されます。延年とは本来寿命を延ばすというめでたい言葉ですが、平安・鎌倉時代に奈良・京都の大寺院で催される遊宴芸能を指す言葉になりました。「長滝の延年…
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- すのまた天王祭

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- 西濃
- すのまた天王祭は、夏の風物詩として古くから「お天王さん」と呼ばれ親しまれています。 尾張津島神社の分身である墨俣の津島神社に伝わり、川の恩恵に感謝する一方、川から受ける災害の無事息災を祈るまつりで、美濃路ができた1602年(慶長7年)頃に始まったと…
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- 高雄歌舞伎

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- 岐阜・中濃
- その歴史は200年以上といわれ、高雄神社の祭礼日に行われる高雄歌舞伎。小学生による「ちびっ子歌舞伎」も上演されます。役者から三味線演奏、大夫、裏方まで地区の住民が行います。
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- 下呂温泉神社例祭

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- 飛騨
- 豊な温泉の恵みに感謝の気持ちをささげる下呂市湯之島の下呂温泉神社例祭は観光関係者らがかみしも姿で「お旅行列」を行い、下呂駅から神社まで練り歩きます。祭りの最後には、恒例の「せんごまき」もあります。
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