• 観光スポット
  
  
  
  • 20216
  • 20217
  • 20218
  • 20219
  • 202110
  • 202111
  • 202112
  • 20221
  • 20222
  • 20223
  • 20224
  • 20225
  

現在の検索条件

  • 中濃
382件ありました
名もなき池(通称:モネの池)

名もなき池(通称:モネの池)

中濃エリア
まるで「モネの池」!岐阜県関市の美しすぎる池 
口コミで広がった話題の池を紹介!! 岐阜県関市板取にある名もなき池(通称 モネの池) 透明度の高い湧水に咲く睡蓮がとても美しく、 池の中を優雅に錦鯉が泳ぐ姿は、まるでモネの代表作「睡蓮」のよう。 初夏の睡蓮の花が咲く時期は絶景ですので、 是非、お越しください! 場所がわかりづらいので、お車でお越しになる際は 池の前にある施設の「フラワーパーク板取」をナビに登録してお越しください。
21世紀の森公園

21世紀の森公園

中濃エリア
 
21世紀の森公園には、森林学習展示館、森林体験実習棟、自然観察道、株杉の森、あじさい園があります。隣接して、総合グランドやBMXコースがあり、自然散策からアウトドアスポーツまで楽しむことができます。 また、21世紀の森公園内には推定樹齢400~500年といわれる株杉が50株ほど群生しており、自然の不思議さを物語る全国的にも珍しい杉です!!
慈恩禅寺  荎草園

慈恩禅寺  荎草園

中濃エリア
郡上市指定・名勝天然記念物 
慶長11年(1606年)、八幡城主・遠藤慶隆が開いた臨済宗妙心寺派の禅寺。 奥庭の荎草園(てっそうえん)は、岩山を背景とし池の周囲にモミジを加え、響き渡る滝の音が幽玄で豪壮な雰囲気を醸し出す、 座観式の庭園は、 初夏のみずみずしさ、夏の新緑、錦織りなす秋の彩り等、四季を通して趣き深い。 自然の美と静寂の中に調和する水琴窟の音色に心洗われて、癒されるオアシス的空間で…
郡上八幡の古い町並み

郡上八幡の古い町並み

中濃エリア
水とおどりの城下町で地元の暮らしを感じる 
長良川の上流に位置し、「宗祇水」に代表される清冽な水と夏の郡上おどりで有名な郡上八幡。   職人町、鍛冶屋町といった町名にひかれてそぞろ歩けば、そこには古い家並みとその軒先をほとばしるように流れる水路があります。   柳町の家々は侍町のおもかげを残しており、隣家との境に袖壁をもつのが特徴。江戸時代から変わらない地元の暮らしを感じることができます。
あじさいロード

あじさいロード

中濃エリア
「日本の道百選」に選出!! 板取川沿いに咲き連ねるあじさいロード 
国道256号から県道52号線に続く、あじさいロード。 板取川沿いに約24㎞に渡り、あじさいが咲き連ねる光景は圧巻です! また、「日本の道百選」にも選ばれており、このあじさいロードを経由して「あじさい園」や「21世紀の森公園」などのあじさいの名所に行くことができます。 約7万株のあじさいをご堪能ください。
みのかも健康の森

みのかも健康の森

中濃エリア
美濃加茂の里山 
128haの広大な園内には、軽登山コース・777段の階段の先にある展望台・ローラー滑り台・パターゴルフ場・BBQ場・ワイヤー遊具のツリートップアドベンチャーなど家族揃って遊べます。 6月下旬頃、8種類6000株のアジサイが開花し「あじさいの池」を美しく彩ります。 また、その時期に合わせて「あじさいまつり」が開催され、写真撮影会やアジサイの苗の配布などが行われます。 ◆2021年「あじさいまつ…
美濃市神洞「ほたるの里公園」

美濃市神洞「ほたるの里公園」

中濃エリア
美濃市神洞 ほたるの里公園 
美濃市の神洞にある「ほたるの里公園」では、毎年たくさんのホタルが乱舞し、 訪れる人の目を楽しませてくれます。 ホタルは地域住民による「神洞ホタルを守る会」が、保護活動や河川の清掃を行っています。 ホタルの見ごろは6月の中旬~下旬ごろ。午後8時ごろがピークです。 駐車場もございますので、お車でお越しいただけます。
関市のホタル

関市のホタル

中濃エリア
~みんなで守り続けているホタル~ 
岐阜県関市には、ホタルが見れる場所が多く存在します。 ホタルの観察時期は、5月下旬~6月上旬で、ホタルが一番活躍する時間は午後8時~9時頃です。 昨年もたくさんのホタルの飛ぶのが見られました。これは河川の浄化など長年にわたる地域の方のホタルを守る活動が実を結んだものです。 是非、真っ暗な自然の中で輝く、幻想的なホタルを見に来てください。
牛の鼻欠け坂

牛の鼻欠け坂

中濃エリア
【国史跡】街道情緒が今に残る急峻な坂道 
「牛んぼ牛んぼどこで鼻欠いた、西洞の坂で鼻欠いた♪」という歌が残るこの坂は、 牛や馬など四足歩行の動物が通る際、鼻が地面に接してしまうことで擦れたり、削れたりしてしまうほど急な坂道であったことから名付けられました。 平成28年からは国の史跡にも指定されており、中山道の中でも往時の面影を色濃く残す場所として知られています。
マップで位置を確認する