• 観光スポット
  
  
  
  • 201810
  • 201811
  • 201812
  • 20191
  • 20192
  • 20193
  • 20194
  • 20195
  • 20196
  • 20197
  • 20198
  • 20199
  

現在の検索条件

  • 中濃
267件ありました
モネの池

モネの池

中濃エリア
まるで「モネの池」!岐阜県関市の美しすぎる池 
口コミで広がった話題の池を紹介!! 岐阜県関市板取にある名もなき池(通称 モネの池) 透明度の高い湧水に咲く睡蓮がとても美しく、まるで絵画の「モネの池」よう。 池には錦鯉が泳いでおり、まさに『和風モネの池』 初夏の睡蓮の花が咲く時期は、絶景ですので、 是非、お越しください! 場所がわかりづらいので、お車でお越しになる際は 池の前にある施設の「フラワーパーク板取」をナビに登録してお越しください…
郡上八幡の古い町並み

郡上八幡の古い町並み

中濃エリア
水とおどりの城下町で地元の暮らしを感じる 
長良川の上流に位置し、「宗祇水」に代表される清冽な水と夏の郡上おどりで有名な郡上八幡。   職人町、鍛冶屋町といった町名にひかれてそぞろ歩けば、そこには古い家並みとその軒先をほとばしるように流れる水路があります。   柳町の家々は侍町のおもかげを残しており、隣家との境に袖壁をもつのが特徴。江戸時代から変わらない地元の暮らしを感じることができます。
大矢田もみじ谷 [岐阜の紅葉]

大矢田もみじ谷 [岐阜の紅葉]

中濃エリア
鮮やかなもみじに感動 
ヤマモミジの巨木が多く神社本殿への登り口の石段から社殿東側一帯の谷川沿いの約90aが国の天然記念物に指定されています。 飛騨・美濃紅葉33選に選ばれた、秋の紅葉は見事で、大矢田神社社殿の精巧な彫刻とのコントラストは見ものです。 例年の見ごろは、11月中旬~下旬です。
うだつの上がる町並み

うだつの上がる町並み

中濃エリア
江戸時代の情緒を想う 
国の伝統的建造物群保存地区に選定されたうだつの町並み。「うだつ」とは、屋根の両端を一段高くして火災の類焼を防ぐために造られた防火壁のことで、裕福な家しか「うだつ」を造ることができなかったため、庶民の願望から「うだつを上げる・うだつが上がらない」の言葉もできました。 美濃市は、江戸時代の商人の町で、この「うだつ」が多く残っています。 町並みには、江戸~明治時代にかけて造られた商家が軒を連ね、古いたた…
ひるがの高原の紅葉  [岐阜の紅葉]

ひるがの高原の紅葉  [岐阜の紅葉]

中濃エリア
秋の高原を鮮やかに彩る躍動感 
ひるがの高原は、郡上市の標高900mに広がる高原地帯。のんびり、のどかな風景が魅力です。   秋は、飛騨・美濃紅葉33選に選ばれた紅葉が有名。   約2km四方に広がる秋の高原を鮮やかに彩り躍動感にあふれ見事です。   例年は、10月下旬~11月上旬が見ごろです。
ひるがの高原コキアパーク

ひるがの高原コキアパーク

中濃エリア
☆1万株のコキアと季節の花々で、夏と秋で違った景色が楽しめます☆ 
ひるがの高原スキー場が夏になるとコキアパークとして見て、体験して遊べる場所に大変身。 コキアは、夏は爽やかなグリーン、秋になると赤くきれいに紅葉する植物で色の移り変わりを観るのも楽しい!   また、標高1000mの山頂展望台では爽やかな風や空気が感じられます。山頂にはリフトでの空中散歩がおススメ。 その他、芝生広場での遊具遊び、体験工房では食品サンプル作りなどあっちで…
川浦渓谷

川浦渓谷

中濃エリア
色づく紅葉とエメラルドグリーンの水面が神秘的 
左門岳、日永岳、滝波山などに囲まれた全長約7キロの断崖の渓谷。   標高約300~1400メートルの川浦地域の水が集まり、「笑わず」や「座頭淵」など、その険しさにまつわる地名が多く残ります。   飛騨・美濃紅葉33選にも選ばれ、40~50メートルに切り立った岩がつくり出す荘厳さとは対照的に、春には岩ツツジが美しく咲き乱れ、秋には紅葉が色付き、エメラルドグリー…
道の駅ラステンほらど

道の駅ラステンほらど

中濃エリア
キウイのモニュメントが目印の洞戸の玄関口 
駅名はドイツ語で休憩、あるいは自然に囲まれた安らぎ空間を意味するラステン。地域の特産キウイフルーツをモチーフにしたモニュメントが目印で、物産販売所では、キウイせんべい、キウイワイン、洞戸みそ、関市が世界に誇る名水「高賀の森水」など、郷土色豊かなお土産が揃います。キウイフルーツの甘酸っぱさがクセになる「キウイシャーベット」など現地でのお食事もおすすめです。 周辺には板取川温泉、神明温泉、川浦…
五宝滝

五宝滝

中濃エリア
剣豪宮本武蔵が修行した伝説の滝 
五宝滝は5つの滝からなる全国でも有数の名瀑。 全て合わせると落差80mになる一の滝・二の滝・三の滝と、剣豪 宮本武蔵が修行をしたという伝説が残る、二天の滝・円明の滝があります。 夏の納涼にはもちろん、11月中旬の紅葉シーズンには滝周辺のモミジが見頃を迎え、散策にもピッタリです。 四季とともに表情が変わる渓谷で、ハイキングコースをのんびり散策しながら、自然と歴史に触れてみませんか。
大滝鍾乳洞

大滝鍾乳洞

中濃エリア
自然の造形美。神秘の世界へいざなう 
郡上八幡から山ひとつ隔てた場所にある大滝鍾乳洞は、古生代の石灰岩層にできた断層が地下水によって大きく削られ造られました。 鍾乳洞の入り口までの杉林の急な斜面を全国でも珍しい木製のケーブルカーが往来しています。 豊富な地下水が作り出したさまざまな鍾乳石の造形がみられ、洞内最深部にある落差30mの神秘の大滝は地底の滝では日本最大級といわれています。 大滝鍾乳洞から車で約3分のところに…
マップで位置を確認する